秘密情報・個人情報の漏洩
FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ社員はもとより協力会社とも連携し、開発業務に従事する技術者を対象としたセキュリティ教育や啓蒙活動により秘密情報や個人情報の安全性・信頼性の確保を図っています。」
秘密情報・個人情報漏洩のリスクと、ISO27001、プライバシー・マーク、社員・協力会社への教育による対応を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ社員はもとより協力会社とも連携し、開発業務に従事する技術者を対象としたセキュリティ教育や啓蒙活動により秘密情報や個人情報の安全性・信頼性の確保を図っています。」
秘密情報・個人情報漏洩のリスクと、ISO27001、プライバシー・マーク、社員・協力会社への教育による対応を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
秘密情報・個人情報漏洩およびサイバー攻撃のリスクについて重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、情報セキュリティの領域では、「スマート工場の制御システム」等のIoT化が本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器、産業機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策による「データ保護」が、大手の製造メーカー様や公益企業様、インフラ関連企業様、医療をはじめとしたユーザー様を中心に急がれております。」
スマート工場、IoT機器、産業機器における情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威とデータ保護の必要性を継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、情報セキュリティの領域では、「スマート工場の制御システム」等のIoT化が本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器、産業機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策による「データ保護」が、大手の製造メーカー様や公益企業様、インフラ関連企業様、医療をはじめとしたユーザー様を中心に急がれております。」
スマート工場、IoT機器、産業機器における情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威とデータ保護の必要性を継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、情報セキュリティの領域では、「スマート工場の制御システム」等のIoT化が本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器、産業機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策による「データ保護」が、大手の製造メーカー様や公益企業様、インフラ関連企業様、医療をはじめとしたユーザー様を中心に急がれております。」
スマート工場、IoT機器、産業機器等における情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威と、データ保護の必要性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「秘密情報、及び個人情報の保護、並びにその漏洩対策は極めて重要な課題となっており、万が一、事故等が生じた場合、損害賠償責任や信用失墜により、当社の事業活動、及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
秘密情報・個人情報漏洩のリスクと、ISO認証、社員・外注企業への教育による対応を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「又、情報セキュリティの領域では、IoTが本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策による「データ保護」が、大手の製造メーカー様や公益企業様、インフラ関連企業様、医療をはじめとしたユーザー様を中心に急がれております。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威と、情報システム全体・IoT機器のデータ保護を急ぐ認識が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「又、情報セキュリティの領域では、IoTが本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策による「データ保護」が、大手の製造メーカー様や公益企業様、インフラ関連企業様、医療をはじめとしたユーザー様を中心に急がれております。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威と、情報システム全体・IoT機器のデータ保護を急ぐ認識が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「又、情報セキュリティの領域では、IoTが本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策が、製造業の生産現場を中心に急がれております。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威が高まっており、情報システム全体・IoT機器、とりわけ製造現場への対策を急ぐ認識が継続している。事故の発生は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「秘密情報、及び個人情報の保護、並びにその漏洩対策は極めて重要な課題となっており、万が一、事故等が生じた場合、損害賠償責任や信用失墜により、当社の事業活動、及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
秘密情報・個人情報漏洩のリスクと、ISO9001、ISO27001、プライバシー・マーク、社員・外注企業への教育による対策が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「又、情報セキュリティの領域では、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、IoTが本格的に進展する情勢において、情報システム全体やIoT機器に対するセキュリティ対策やサイバー攻撃への対策、セキュリティ人材の育成が急がれています。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威が高まっており、情報システム全体とIoT機器への対策およびセキュリティ人材育成を急ぐ認識が継続している。事故の発生は記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「又、情報セキュリティの領域では、IoTが本格的に進展する中で、情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、情報システム全体やIoT機器に対するセキュリティ対策・サイバー攻撃対策が、製造業の生産現場を中心に急がれています。」
情報漏洩および標的型サイバー攻撃の脅威が高まっており、情報システム全体とIoT機器、特に製造業の生産現場に対する対策を急ぐ認識が継続している。事故の発生は記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「情報漏洩や標的型サイバー攻撃への対策等、情報システム全体やIoT機器向けのセキュリティ対策が急がれています。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威への対策を急ぐ認識が継続している。事故の発生は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「情報漏洩や標的型サイバー攻撃への対策等、情報システム全体やIoT機器向けのセキュリティ対策が急がれています。」
情報漏洩・標的型サイバー攻撃の脅威に対し、情報システム全体およびIoT機器への対策を急ぐ認識が継続している。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「情報漏洩や標的型サイバー攻撃の脅威は高まっており、」
情報漏洩および標的型サイバー攻撃の脅威が高まっていると明示され、IoT機器を含む情報システム全体への対策の緊急性が示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「秘密情報、及び個人情報の保護、並びにその漏洩対策は極めて重要な課題となっており、万が一、事故等が生じた場合、損害賠償責任や信用失墜により、当社の事業活動、及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ISO9001、ISO27001、プライバシー・マーク、社員・外注企業への教育と啓蒙活動を対策としている。