アドソル日進(3837)・事実再掲
アドソル・アジアの重要性増加による連結財務諸表の初度作成
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大171社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている171社のうち14社を表示しています。上の文は171社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「第46期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
アドソル・アジアの重要性を背景に、2021年3月期から連結財務諸表を作成する体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第46期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
アドソル・アジアの重要性を背景に、連結財務諸表を作成する体制を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「第46期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
アドソル・アジア株式会社の重要性が増したことにより、2021年3月期から連結財務諸表の作成を開始した。前年同期との連結ベース比較ができない旨も記載されている。