アドソル日進(3837)・事実再定義
代表取締役会長兼CEO・代表取締役社長兼COOへの経営体制移行
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼CEO・社長兼COOの二頭体制22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
アドソル日進がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「2025年6月 当社 代表取締役会長兼CEO/2025年6月 当社 代表取締役社長兼COO」
提出日現在の役員一覧では、代表取締役会長兼CEOが取締役会長、代表取締役社長兼COOが取締役社長となっており、役職名称が会長・社長へ再構成された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「上田富三(議長:代表取締役会長兼CEO)、篠﨑俊明、大西元、寺村知万、後関和浩(常勤監査役)」
代表取締役会長兼CEOと代表取締役社長兼COOによる役割分担を含む経営体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上田 富三(議長:代表取締役会長兼CEO)、篠﨑俊明、大西元、寺村知万、峰野博史(社外取締役)、坂本すが(社外取締役)、廣田耕一(社外取締役)、髙見澤將林(社外取締役)」
代表取締役会長兼CEOと代表取締役社長兼COOによる役割分担を含む経営体制を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年6月 当社 代表取締役会長 兼 CEO(現任)/2021年6月 当社 代表取締役社長 兼 COO(現任)」
2021年6月の役員異動として、従来の代表取締役社長から、会長兼CEOと社長兼COOによる役割分担が記載された。