Komori
アバントグループ(3836)・事実1株当たり配当額の増加

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20261株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり32円とすることを2026年9月25日開催予定の第30期定時株主総会で決議する予定です。」

    前期の1株当たり25円から7円増配し、1株当たり32円とする予定を示した。
  2. FY2026-H11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「普通株式 930,856 25.00 2025年6月30日 2025年9月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円、総額930,856千円の配当を実施した。前期の1株当たり19円から増配となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 708,296 19.00 2024年6月30日 2024年9月26日 利益剰余金」

    前年度に予定していた1株当たり19円の配当について、利益剰余金を原資とする総額708,296千円の支払いを実施した。
  4. FY2024配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり19円とすることを2024年9月25日開催予定の第28期定時株主総会で決議する予定です。」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額を前期の15円から19円へ4円増配する予定を記載した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 564,642 15.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額564,642千円の配当支払いを再確認した。
  6. FY2024-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 564,642 15.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円、総額564,642千円の配当を実施。前期の1株当たり13円から増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月27日 定時株主総会 普通株式 489,092 13.00 2022年6月30日 2022年9月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額489,092千円の配当支払いを再確認した。1株当たり配当額には創立25周年記念配当1円が含まれる。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月27日 定時株主総会 普通株式 489,092 13.00 2022年6月30日 2022年9月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額489,092千円の配当支払いを再確認した。1株当たり配当額には創立25周年記念配当1円が含まれる。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月27日 定時株主総会 普通株式 489,092 13.00 2022年6月30日 2022年9月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり13円、総額489,092千円の配当を実施した。1株当たり配当額には創立25周年記念配当1円が含まれる。
  10. FY2022増配有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり2円増配の13円としております。」

    利益剰余金を原資とする配当について、株式分割後の1株当たり配当額を11円から13円へ増額。配当総額は489百万円で、創立25周年記念配当1円を含む。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 413,602 11.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり11円、総額413,602千円の配当支払いを再確認。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 413,602 11.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり11円、総額413,602千円の配当を実施した。前期に示した増配水準を実際の支払いとして確認。
  13. FY20211株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり2円増配の11円としております。」

    株式分割後の1株当たり配当額を9円から11円へ2円増配し、配当総額は413百万円となった。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月23日 定時株主総会 普通株式 338,256 9.00 2020年6月30日 2020年9月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、株式分割後の1株当たり9円、総額338,256千円の配当を実施した。
  15. FY2020株式分割後の配当額を記載有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり9円としております。」

    株式分割後の1株当たり配当額を9円とし、配当総額は338百万円。利益剰余金を原資とする安定配当を継続。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月27日 定時株主総会 普通株式 281,755 15.00 2019年6月30日 2019年9月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円、総額281,755千円の配当を実施したことを再確認。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月27日 定時株主総会 普通株式 281,755 15.00 2019年6月30日 2019年9月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円、総額281,755千円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月27日 定時株主総会 普通株式 281,755 15.00 2019年6月30日 2019年9月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円、総額281,755千円の配当を実施した。前連結会計年度に示した配当水準を実際の支払いとして確認。
  19. FY20191株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり15円としております。」

    当期配当を1株当たり15円とした。前期の1株当たり12円から3円増配で、配当総額は281百万円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益1,030百万円の計上と剰余金の配当225百万円の支払いにより、5,624百万円(前連結会計年度末比831百万円増)となりました。」

    利益剰余金を原資とする225百万円の配当支払いを引き続き記載した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益641百万円の計上と剰余金の配当225百万円の支払いにより、5,213百万円(前連結会計年度末比420百万円増)となりました。」

    利益剰余金を原資とする225百万円の配当支払いを記載した。
  22. FY2019-Q1配当総額の増加有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益237百万円の計上と剰余金の配当225百万円の支払いにより、4,819百万円(前連結会計年度末比27百万円増)となりました。」

    利益剰余金を原資とする配当225百万円を支払い、前年度の150百万円から配当額が増加。
  23. FY2018配当総額の増加有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する当期純利益1,062百万円の計上と剰余金の配当150百万円の支払いにより、4,792百万円(前連結会計年度末比919百万円増)となりました。」

    利益剰余金を原資とする配当150百万円を支払い、前年度の103,262千円から配当総額が増加。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益743百万円の計上と剰余金の配当150百万円の支払いにより、4,462百万円(前連結会計年度末比588百万円増加)となりました。」

    利益剰余金を原資とする150百万円の配当支払いを継続して記載した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年9月26日 定時株主総会 普通株式 150,197 16.00 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする150,197千円の配当支払いを記載し、前四半期からの配当水準を再確認した。
  26. FY2018-Q1配当額増加有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益162百万円の計上と剰余金の配当150百万円の支払いにより、3,886百万円(前連結会計年度末比13百万円増加)となりました。」

    利益剰余金を原資とする配当を150百万円支払い、前年度の配当額103,262千円から増加。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する当期純利益663,606千円の計上と剰余金の配当103,262千円の支払いにより、3,873,381千円(前連結会計年度末比562,291千円増加)となりました。」

    利益剰余金を原資とする103,262千円の配当支払いを通期で記載。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益433,183千円の計上と剰余金の配当103,262千円の支払いなどにより、3,641,919千円(前連結会計年度末比330,829千円増加)となりました。」

    利益剰余金を原資とする103,262千円の配当支払いを継続して記載。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益183,156千円の計上と剰余金の配当103,262千円の支払いなどにより、3,391,693千円(前連結会計年度末比80,603千円増加)となりました。」

    平成28年9月の定時株主総会決議に基づき、利益剰余金を原資とする103,262千円の配当を実施。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アバントグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金を原資とする配当の実施|アバントグループ(3836)の変遷 | Komori