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決算説明資料3835eBASE情報通信・サービスその他

2025年3月期第3四半期決算と事業報告

2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比2.7%増の3,696百万円となった一方、経常利益は1.5%減の975百万円、純利益は3.8%減の650百万円となった。eBASE事業は増収減益、eBASE-PLUS事業は増収増益だった。

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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,696百万円+2.7%
営業利益940百万円
経常利益975百万円-1.5%
純利益650百万円-3.8%
通期業績予想
売上高
5,500百万円
経常利益
1,850百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,250百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高67.2
連結経常利益52.7
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 統合商品データベース活用ソリューション『DBP eBASE』のリリース・展開
  • 『eB-DBPちらし』『eB-DBP web』など複数メディアへの展開
  • 『HOUSING eBASE Cloud』の利用内定
  • 『e食住カタログ for 店舗』のPoC継続
  • 『e食住ちらし』『e食住ビジュアルレシート』のPoC展開準備
  • 2024年11月8日の『DX by DB勉強会』開催
  • 店舗単位の割引販売に関する特許戦略
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • グループ総従業員数485名
  • 商材えびすの商品データ件数740万件
  • 商材えびす利用小売企業数15社
  • DX by DB勉強会参加企業数20社
  • 食品業界の対象企業数28,000社
  • 食品以外の業界の対象企業数12,000社
セグメント別実績
  • eBASE事業
    売上高1,735百万円(前年比 +3.3%)
    経常利益656百万円(前年比 -6.3%)
  • eBASE-PLUS事業
    売上高1,975百万円(前年比 +2.9%)
    経常利益319百万円(前年比 +10.3%)
市場規模・シェア
  • 市場・業界食品業界
    規模28,000社
  • 市場・業界日用品業界
    規模5,950社
  • 市場・業界文具・オフィス家具業界
    規模1,250社
  • 市場・業界工具業界
    規模1,450社
  • 市場・業界住宅業界
    規模1,100社
  • 市場・業界環境・グリーン業界
    規模2,900社
  • 市場・業界食品以外の業界
    規模12,000社
従業員数
人数485名
時点2024年4月
期中の増減・採用計画中途採用を推進
自己株式取得
金額278百万円の自己株式取得等を実施した旨の記載はあるが、取得枠・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高3,696百万円(前年比 +2.7%)
営業利益940百万円
経常利益975百万円(前年比 -1.5%)
純利益650百万円(前年比 -3.8%)
通期業績予想売上高 5,500百万円 / 経常利益 1,850百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,250百万円
通期予想に対する進捗率連結売上高 67.2 / 連結経常利益 52.7
セグメント別実績セグメント eBASE事業 / 売上高 1,735百万円(前年比 +3.3%) / 経常利益 656百万円(前年比 -6.3%)、セグメント eBASE-PLUS事業 / 売上高 1,975百万円(前年比 +2.9%) / 経常利益 319百万円(前年比 +10.3%)
主要KPI指標名 グループ総従業員数 / 値 485名 / 前年同期比 非開示、指標名 商材えびすの商品データ件数 / 値 740万件 / 前年同期比 非開示、指標名 商材えびす利用小売企業数 / 値 15社 / 前年同期比 非開示、指標名 DX by DB勉強会参加企業数 / 値 20社 / 前年同期比 非開示、指標名 食品業界の対象企業数 / 値 28,000社 / 前年同期比 非開示、指標名 食品以外の業界の対象企業数 / 値 12,000社 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 485名 / 時点 2024年4月 / 期中の増減・採用計画 中途採用を推進
自己株式取得金額278百万円の自己株式取得等を実施した旨の記載はあるが、取得枠・株数・期間は非開示
市場規模・シェア市場・業界 食品業界 / 規模 28,000社、市場・業界 日用品業界 / 規模 5,950社、市場・業界 文具・オフィス家具業界 / 規模 1,250社、市場・業界 工具業界 / 規模 1,450社、市場・業界 住宅業界 / 規模 1,100社、市場・業界 環境・グリーン業界 / 規模 2,900社、市場・業界 食品以外の業界 / 規模 12,000社
新しい施策統合商品データベース活用ソリューション『DBP eBASE』のリリース・展開、『eB-DBPちらし』『eB-DBP web』など複数メディアへの展開、『HOUSING eBASE Cloud』の利用内定、『e食住カタログ for 店舗』のPoC継続、『e食住ちらし』『e食住ビジュアルレシート』のPoC展開準備、2024年11月8日の『DX by DB勉強会』開催、店舗単位の割引販売に関する特許戦略
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

食品・日用品・住宅の各業界で、既存顧客向けの大型アップセル案件や新規顧客向け案件を売上計上した。eBASE-PLUS事業では案件獲得、稼働工数の増加、教育による高単価案件への移行、顧客との単価交渉を進めたと説明している。利益の減少について、具体的な理由は示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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