読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-17.1
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日売上高4,500→4,352百万円
-3.3%
営業利益1,250→1,072百万円
-14.2%
経常利益1,300→1,078百万円
-17.1%
親会社株主に帰属する当期純利益880→754百万円
-14.2%
1株当たり当期純利益19.12→16.39円銭
-14.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新型コロナウイルス感染症の再拡大による商談・検収業務の遅延や停滞、一部大型案件での想定外の高負荷対応による次案件の商談遅延、首都圏でのオミクロン株感染急拡大とまん延防止等重点措置の適用による複数案件の受注・納品・検収の先送りまたは見送り。なお、eBASE-PLUS事業は予想通りに安定推移。
前期実績売上高4,302百万円、営業利益1,211百万円、経常利益1,238百万円、親会社株主に帰属する当期純利益869百万円、1株当たり当期純利益18.90円(2021年3月期)
配当予想の修正修正なし。2022年3月期の期末配当予想は1株当たり5円80銭を維持。なお、普通配当金の算出基準を『配当性向30%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方』へ変更。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 4,500百万円 → 4,352百万円(-3.3%) |
| 営業利益 | 1,250百万円 → 1,072百万円(-14.2%) |
| 経常利益 | 1,300百万円 → 1,078百万円(-17.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 880百万円 → 754百万円(-14.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 19.12円銭 → 16.39円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 売上高4,302百万円、営業利益1,211百万円、経常利益1,238百万円、親会社株主に帰属する当期純利益869百万円、1株当たり当期純利益18.90円(2021年3月期) |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大による商談・検収業務の遅延や停滞、一部大型案件での想定外の高負荷対応による次案件の商談遅延、首都圏でのオミクロン株感染急拡大とまん延防止等重点措置の適用による複数案件の受注・納品・検収の先送りまたは見送り。なお、eBASE-PLUS事業は予想通りに安定推移。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。2022年3月期の期末配当予想は1株当たり5円80銭を維持。なお、普通配当金の算出基準を『配当性向30%を基準に算出した額と直近の配当金予想額の高い方』へ変更。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の2022年1月以降の再拡大により、顧客担当者の出勤制限などから商談・検収の遅延や停滞が発生した。また、一部大型案件で想定外の高負荷対応が生じ、次案件の商談も遅延した。首都圏ではオミクロン株の感染急拡大とまん延防止等重点措置の適用により、複数案件の受注、納品・検収が次年度以降へ先送りまたは見送りとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。