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2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を上回りました。通期業績予想と年間配当予想からの修正はありません。

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規模
5.7
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高2,008百万円前年比 +5.7%進捗 44.6%
営業利益406百万円前年比 +8.4%進捗 32.5%
経常利益403百万円前年比 +3.3%進捗 31.0%
純利益(親会社株主帰属)277百万円前年比 +3.6%進捗 31.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.02円
期末の財政状態
総資産5,778百万円
うち純資産 5,343 百万円自己資本比率 92.3%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
eBASE事業834,80341.5%+42,876.0%
eBASE-PLUS事業1,175,26458.5%+66,067.0%
セグメント別利益
eBASE事業249,17961.8%+9,969.0%
eBASE-PLUS事業154,04938.2%+2,997.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,500百万円(前年比 +4.6%)
営業利益1,250百万円(前年比 +3.2%)
経常利益1,300百万円(前年比 +5.0%)
純利益880百万円(前年比 +1.2%)
業績予想の修正なし
年間配当予想5.7円 → 5.8円
業績の増減要因

食品業界向けは食品小売との商談増加やネットスーパー・ECサイト需要に伴う商談増加、日雑業界向けは大型案件の計上がなかったことと新型コロナウイルス感染症による商談・案件進捗の停滞、住宅業界向けは既存顧客への追加改修案件の増加、eBASE-PLUS事業は一時的な稼働上昇が要因。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規社数 0 / 新規社名 非開示 / 除外社数 0 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け
期末発行済株式数47,164,800
期末自己株式数1,105,562
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高2,008百万円(前年比 +5.7%)
営業利益406百万円(前年比 +8.4%)
経常利益403百万円(前年比 +3.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益277百万円(前年比 +3.6%)
1株当たり当期純利益6.02円
自己資本比率当期末 92.3 / 前期末 91.8
総資産5,778百万円
純資産5,343百万円
通期業績予想売上高 4,500百万円(前年比 +4.6%) / 営業利益 1,250百万円(前年比 +3.2%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +5.0%) / 純利益 880百万円(前年比 +1.2%)
業績予想の修正なし
年間配当予想5.7円 → 5.8円
セグメント別売上高セグメント eBASE事業 / 売上高 834,803千円 / 前年同期比 42,876千円増、セグメント eBASE-PLUS事業 / 売上高 1,175,264千円 / 前年同期比 66,067千円増
セグメント別利益セグメント eBASE事業 / セグメント利益 249,179千円 / 前年同期比 9,969千円増、セグメント eBASE-PLUS事業 / セグメント利益 154,049千円 / 前年同期比 2,997千円増
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規社数 0 / 新規社名 非開示 / 除外社数 0 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け
期末発行済株式数47,164,800
期末自己株式数1,105,562
業績の増減要因食品業界向けは食品小売との商談増加やネットスーパー・ECサイト需要に伴う商談増加、日雑業界向けは大型案件の計上がなかったことと新型コロナウイルス感染症による商談・案件進捗の停滞、住宅業界向けは既存顧客への追加改修案件の増加、eBASE-PLUS事業は一時的な稼働上昇が要因。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

食品業界向けでは食品小売との商談やネットスーパー・ECサイト需要に伴う商談が増加しました。日雑業界向けは大型案件の計上がなかったことと新型コロナウイルス感染症による商談・案件進捗の停滞で減収となりましたが、住宅業界向けは既存顧客への追加改修案件の増加、eBASE-PLUS事業は一時的な稼働上昇により増収となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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