システムインテグレータ(3826)・施策再掲
勘定奉行クラウド連携オプションによる中小企業向け拡販
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、2020年7月1日から中小企業向けのERP連携として「勘定奉行クラウド(注1)」と連携する「奉行API連携オプション」の販売を開始しました。この連携を新たな武器として中小企業に拡販し、サブスクリプション販売を強化してストック型ビジネスを拡大していきます。」
前 filing で一度記載が途切れた「奉行API連携オプション」について、2020年7月1日の販売開始、中小企業への拡販、サブスクリプション販売・ストック型ビジネス拡大の方針を再掲している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「また、2019年3月からは「GRANDIT」サブスクリプションモデルも提供しています。ノウハウや機能はそのままに、より低コストかつ短納期での導入が可能となるため、中小企業も含めてターゲット範囲を拡大しています。」
前 filing で記載された「奉行API連携オプション」の2020年7月1日販売開始と中小企業向け拡販は、本 filing のERP事業説明では再掲されていない。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、2020年7月1日から中小企業向けのERP連携として「勘定奉行クラウド(注1)」と連携する「奉行API連携オプション」の販売を開始しました。この連携を新たな武器として中小企業に拡販し、サブスクリプション販売を強化してストック型ビジネスを拡大していきます。」
2020年7月1日から勘定奉行クラウドとのAPI連携オプションを販売し、中小企業への拡販とサブスクリプション販売・ストック型ビジネスの拡大に活用する施策を初めて明示している。