システムインテグレータ(3826)・施策前進
グリーン購入と紙使用量削減による環境負荷低減
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペーパーレス化・環境配慮型オフィス運営による環境負荷低減19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社内で購入する備品や消耗品について、グリーン購入法適合製品に切り替える。社内資料のデジタル化推進により、紙の使用量を削減する。」
環境施策について、2025年度のグリーン購入法適合製品率58.6%、社員一人当たり年間印刷枚数184枚を開示し、従来の2023年度実績から進捗を更新している。 - FY2024初出有価証券報告書
「社内で購入する備品や消耗品について、グリーン購入法適合製品に切り替える。社内資料のデジタル化推進により、紙の使用量を削減する。」
グリーン購入法適合製品への切替えと社内資料のデジタル化による紙使用量削減を、環境保全の具体的施策として初めて明示している。2023年度の適合製品率は26.7%、年間印刷枚数は社員1人当たり372枚と記載している。