システムインテグレータ(3826)・方針再定義
プロジェクト採算・稼働率・社員満足度等のモニタリング
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト採算・稼働率・従業員健全性の総合モニタリング1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「・事業別の売上高、売上総利益(率)及び事業利益(率)の推移 ・事業別の従業員一人当たり売上高及び売上総利益 ・事業別、部門別の稼働率 ・プロジェクト利益の計画・実績の推移 ・プロジェクト失敗件数の推移 ・販売費比率、管理費比率の推移 ・離職率、社員満足度の推移」
モニタリング指標が、事業利益率を含む事業別指標、従業員一人当たり指標、部門別稼働率を軸とする構成へ整理されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「・事業分野別の売上高及び売上総利益の推移 ・業態(フロー型、ストック型)別の売上高、売上総利益及び契約解約率の推移 ・部門(事業、製造、販売)別従業員一人あたりの売上高及び売上総利益 ・プロジェクト利益の計画・実績対比の推移 ・プロジェクト失敗件数(含む赤字)の部門別、月別推移 ・従業員別、部門別の稼働率の推移 ・販売費率、管理費率の推移 ・離職率、社員満足度、顧客満足度の推移」
従来の業績・プロジェクト・人材指標に加え、フロー/ストック別の契約解約率と顧客満足度を重視する指標として明示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「・プロジェクト利益の計画・実績対比の推移 ・プロジェクト失敗件数(含む赤字)の部門別、月別推移 ・従業員別、部門別の稼働率の推移 ・販売費率及び管理費率の推移 ・離職率、社員満足度の推移」
プロジェクト利益、失敗件数、稼働率、費用率、離職率、社員満足度などを会社の健全性を表す指標として継続的に注視する方針を示している。