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システムインテグレータ(3826)・事実再掲

GRANDIT・ERPの自社活用と合理化モデル

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務に「GRANDIT」を利用し、自らがIT企業における理想的な合理化モデルを実現している点です。自社内で運用することで、利用している企業ならではの効果的な提案ができています。」

    GRANDITの自社運用経験を合理化モデルとし、顧客提案に生かす説明を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務に「GRANDIT」を利用し、自らがIT企業における理想的な合理化モデルを実現している点です。自社内で運用することで、利用している企業ならではの効果的な提案ができています。」

    GRANDITを自社の基幹業務で利用し、その運用経験を顧客提案に生かす合理化モデルを継続して説明している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「自社内の基幹システムに「GRANDIT」を採用し、「SI Object Browser PM」と連携し、「継続取引管理アドオンモジュール」を利用することにより、自らIT企業における理想的な合理化モデルを実現しています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンの自社連携を合理化モデルとする説明を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社内の基幹業務に「GRANDIT」を利用し、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」と密接に連携させた上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用することにより、自らIT企業における理想的な合理化モデルを実現しています。この連携モデルを「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入も増えています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンの自社連携と、ITテンプレートとしての製品化・導入増加を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社内の基幹業務に「GRANDIT」を利用し、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」と密連携させ、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用した上で、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。この連携モデルを「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンを自社で連携利用し、そのモデルをITテンプレートとして展開する説明を継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務に「GRANDIT」を活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDITとSI Object Browser PMを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDITとSI Object Browser PMを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDITとSI Object Browser PMを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンを自社で連携利用し、合理化モデルとする説明を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンの自社連携を合理化モデルとする説明を継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンの自社連携を合理化モデルとする説明を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    GRANDIT、SI Object Browser PM、アドオンの自社連携を合理化モデルとする説明を再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の強みは、自社の基幹業務にGRANDITを活用しているところです。これを「SI Object Browser PM」と密接に連携した上で、「継続取引管理アドオンモジュール」も利用し、自らIT企業における理想的な合理化モデルとなっています。」

    自社利用と複数製品の連携を、顧客提案の基礎となる合理化モデルとして説明している。
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