システムインテグレータ(3826)・施策再掲
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割928社が書いているテーマ・逆風0社・追い風917社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの940件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。」
1株を2株とする2018年12月1日付の株式分割を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。」
2018年12月1日付の1株を2株とする株式分割を、主要指標と注記で継続して開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めることで、投資家の皆さまに投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大を図ることを目的としております。平成30年12月1日付をもって株式分割を行っております。」
1株を2株に分割し、投資単位の引下げと株式流動性の向上を通じて投資家層を拡大する目的を、重要な後発事象として初めて記載している。