システムインテグレータ(3826)・施策削除
大幅損失プロジェクトからの回復と徹底的なコスト削減
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善400社が書いているテーマ・逆風3社・追い風426社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの429件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「業績は予定通り順調に推移しており、前年同四半期対比でも増収増益となっています。」
従来の大幅損失プロジェクトからの回復や徹底的なコスト削減という表現は、本 filing では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前期は、一昨年に発生した大幅損失プロジェクトの影響から立ち直るべく徹底的なコスト削減を行い、過去最高利益を達成しました。」
大幅損失プロジェクトからの回復に向けた前期の徹底的なコスト削減と過去最高利益の達成を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「前期は、一昨年に発生した大幅損失プロジェクトの影響から立ち直るべく徹底的なコスト削減を行い、過去最高利益を達成しました。」
前期に実施したコスト削減と過去最高利益の達成を、当期の収益基盤として再掲している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「前期は、一昨年に発生した大幅損失プロジェクトの影響から立ち直るべく徹底的なコスト削減を行い、過去最高利益を達成しました。」
前期に実施したコスト削減と過去最高利益の達成を、当期の収益基盤として引用している。