システムインテグレータ(3826)・施策前進
受注確度の高い案件と受注残の確保
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績回復と事業基盤・収益力の強化94社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。75社中12社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は、前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力したことやインボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを多数獲得したことにより、前事業年度に比べ7.8%増加の4,835,591千円となりました。」
受注確度の高い案件・受注残の確保に加え、高採算のインボイス対応プロジェクトを多数獲得し、全社売上高7.8%増につながったと説明している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益が向上しました。」
受注確度の高い案件と受注残の確保に継続して注力し、売上高及び各利益の向上につなげたと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益が向上しました。」
受注確度の高い案件と受注残の確保に継続して注力し、売上高及び各利益の向上につなげたと説明している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益が向上しました。」
受注確度の高い案件と受注残の確保に注力し、売上高及び各利益の向上につなげる受注管理上の施策を初めて明示している。