Komori
システムインテグレータ(3826)・施策再掲

WorkFusion RPAの国内販売とフリーミアム展開

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q32019: 320192020: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ERPとRPAの親和性の高さから前期より、フリーミアムモデル(無償版を提供して普及促進し、高機能版にアップグレードしてもらうビジネスモデル)である「RPA Express」の販売パートナーとして米国のWork Fusion社の国内第1号代理店となりました。当社で作成したロボットモジュールを提供していくほか、個別の導入サービスを行いながらERPビジネスの補完ツールとして拡販しています。」

    Work Fusion社の国内第1号代理店として、フリーミアムモデル、ロボットモジュール、個別導入サービスを組み合わせたRPA拡販を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「またERPとRPAの親和性の高さから前期より、フリーミアムモデル(無償版を提供して普及促進し、高機能版にアップグレードしてもらうビジネスモデル)である「RPA Express」の販売パートナーとして米国のWork Fusion社の国内第1号代理店となりました。当社で作成したロボットモジュールを提供していくほか、個別の導入サービスを行いながらERPビジネスの補完ツールとして拡販しております。」

    Work Fusion社の国内第1号代理店として、フリーミアムモデル、ロボットモジュール、個別導入サービスを組み合わせたRPA拡販を継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「またERPとRPAの親和性の高さから前期より、フリーミアムモデル(無償版を提供して普及促進し、高機能版にアップグレードしてもらうビジネスモデル)である「RPA Express」の販売パートナーとして米国のWork Fusion社の国内第1号代理店となりました。当社で作成したロボットモジュールを提供していくほか、個別の導入サービスを行いながらERPビジネスの補完ツールとして拡販しております。」

    WorkFusion社製RPAの国内第1号代理店として、フリーミアムモデル、ロボットモジュール、個別導入サービスを組み合わせた拡販を継続している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「さらにRPA(Robotic Process Automation)事業も本格展開するため、米国WorkFusion社が開発・販売している「WorkFusion RPA」を12月1日より発売開始しました。これは、フリーミアムモデル(無償版を提供して普及促進し、高機能版にアップグレードしてもらうビジネスモデル)により世界中に急速に広まっている製品です。当社もこの無償版を業務効率化に使っておりましたが、大きな効果が確認できたので、この度、日本国内第1号となる販売パートナー契約を締結しました。価格の高いRPA製品が主流の国内市場に無償版を投入し、これを一気に広めながら、より上位の機能を求めるユーザーに高機能版を販売していきます。同時に、当社の運用ノウハウをサービス提供する事業も拡大してまいります。」

    WorkFusion RPAの発売開始、日本国内第1号の販売パートナー契約、無償版から高機能版へのアップグレードを促すフリーミアムモデル、運用ノウハウのサービス提供を組み合わせたRPA事業の本格展開を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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