Komori
システムインテグレータ(3826)・事実再掲

SI Object Browser PMのPMBOK統合と競合の少なさ

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q22017: 220172018: 420182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。」

    SI Object Browser PMのPMBOK管理エリア統合を製品の強みとする説明を再掲している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPノウハウを背景とする参入障壁、競合製品の少なさを継続して説明している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPノウハウを背景とする参入障壁、競合製品の少なさを継続して説明している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPとしての製品構想、参入障壁と競合製品の少なさを継続して説明している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPとしての製品構想、参入障壁と競合製品の少なさを継続して説明している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPとしての製品構想、参入障壁と競合製品の少なさを継続して説明している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOK管理エリアの統合、ERPとしての製品構想、参入障壁と競合製品の少なさを継続して説明している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。品質管理やスケジュール管理、原価管理など、バラバラの目的を満たすツールが多い中、これらを理想的な形で統合したプロジェクト管理のERPというべき製品コンセプトが市場に受け入れられています。」

    PMBOK管理エリアの統合と、プロジェクト管理ERPという製品コンセプトが市場に受け入れられているとの説明を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。品質管理やスケジュール管理、原価管理など、バラバラの目的を満たすツールが多い中、これらを理想的な形で統合したプロジェクト管理のERPというべき製品コンセプトが市場に受け入れられています。」

    PMBOK管理エリアの統合と、プロジェクト管理ERPという製品コンセプトが市場に受け入れられているとの説明を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。品質管理やスケジュール管理、原価管理など、バラバラの目的を満たすツールが多い中、これらを理想的な形で統合したプロジェクト管理のERPというべき製品コンセプトが市場に受け入れられています。IT業界での普及をベースにして、前期末に「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースしてIT業界以外へのシリーズ展開を開始しました。市場の大きな製造業への導入実績も増えており、これからの市場開拓が楽しみな状況です。」

    PMBOK管理エリアの統合、プロジェクト管理ERPという製品コンセプト、参入障壁と競合の少なさについての説明を継続している。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。品質管理やスケジュール管理、原価管理など、バラバラの目的を満たすツールが多い中、これらを理想的な形で統合したプロジェクト管理のERPというべき製品コンセプトが市場に受け入れられています。ERPのノウハウ・構想力がないと作れないという参入障壁があるため、現時点で競合する製品はほとんどありません。」

    PMBOKの管理エリア統合、プロジェクト管理のERPという製品コンセプト、ERPノウハウを背景とする参入障壁、競合製品の少なさを製品の特徴として説明している。
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