システムインテグレータ(3826)・方針再定義
四半期連結財務諸表の作成開始と比較情報の非表示
FY2025-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の作成開始による連結開示移行39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
システムインテグレータがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
中間連結財務諸表の作成は継続している一方、今回の主要指標・損益・キャッシュ・フローでは前中間連結会計期間との比較数値が記載される段階となっており、前年同期比較を記載しない初年度の開示状態から変化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は当中間連結会計期間より中間連結財務諸表を作成しているため、前年同中間連結会計期間及び前連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同中間連結会計期間および前連結会計年度との主要指標比較を記載しない開示方式を継続している。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「当社は当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
当第1四半期連結会計期間から連結財務諸表の作成を開始し、前年同四半期及び前連結会計年度との比較情報を記載しない開示方式となっている。