Komori
システムインテグレータ(3826)・施策再掲

CoderDojoへのTOPSIC無償提供

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020再定義FY2021-Q12019: 120192020: 42020
同じテーマの他社
教育機関との連携による次世代クリエイター支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、小中学生向けのプログラミング教育を行う非営利団体へ無償提供も行っており、日本におけるプログラミング人材の育成、増加に貢献するための持続可能な事業として、今後も拡大していきたいと考えています。」

    小中学生向け教育を行う非営利団体へのTOPSIC無償提供と、プログラミング人材育成への貢献方針を継続している。
  2. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、小中学生向けのプログラミング教育を行う非営利団体へ無償提供も行っており、日本におけるプログラミング人材の育成、増加に貢献するための持続可能な事業として、今後も拡大していきたいと考えています。」

    従来のCoderDojoという団体名の明示から、小中学生向け教育を行う非営利団体への無償提供という一般化された表現に変わっている。無償提供と人材育成への貢献方針は継続している。
  3. FY2020削除有価証券報告書

    「「TOPSIC」はオンライン・リアルタイムで受験者のプログラミングスキルを判定できるクラウドサービスです。」

    前四半期まで記載されていたCoderDojoへのTOPSIC無償提供と若い世代への貢献について、本 filing では記載されていない。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当期からESG(環境・社会・ガバナンス)活動として、子供たちにプログラミング教育を行っている非営利団体「CoderDojo」に当社のプログラミングスキル判定サービス「TOPSIC」の無償提供を開始しました。「TOPSIC」が若い世代のプログラミング技術向上に貢献できることを大いに期待しています。」

    CoderDojoへのTOPSIC無償提供と、若い世代のプログラミング技術向上への貢献を継続して記載している。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、当期からESG(環境・社会・ガバナンス)活動として、子供たちにプログラミング教育を行っている非営利団体「CoderDojo」に当社のプログラミングスキル判定サービス「TOPSIC」の無償提供を開始しました。「TOPSIC」が若い世代のプログラミング技術向上に貢献できることを大いに期待しております。」

    当期からCoderDojoにTOPSICの無償提供を開始し、若い世代のプログラミング技術向上への貢献を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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