SI Object Browser PMのライト版・エンジニアリング版展開
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2年もの開発期間を経て2021年3月からクラウドサービスとして販売開始した「OBPM Neo」は、IT業界だけでなく製造業やエンジニアリング業でも利用されており、いっきに市場を広げることができました。」
OBPM Neoについて、2年の開発を経て2021年3月にクラウドサービスとして販売を開始し、IT業界以外の製造業・エンジニアリング業にも利用が広がったと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、製造業やエンジニアリング業などIT業界以外への導入が浸透しています。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外への導入浸透を継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、製造業やエンジニアリング業などIT業界以外への導入が浸透しています。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外へのシリーズ展開と導入浸透を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IT業界での普及を背景に、新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、製造業やエンジニアリング業などIT業界以外へ浸透し始めています。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外へのシリーズ展開を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「IT業界での普及を背景に、新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、製造業やエンジニアリング業などIT業界以外へ浸透し始めています。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外へのシリーズ展開を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「IT業界での普及を背景に、新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、製造業やエンジニアリング業などIT業界以外へ浸透し始めています。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外へのシリーズ展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「IT業界での普及をベースにして、前期末に「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースしてIT業界以外へのシリーズ展開を開始しました。市場の大きな製造業への導入実績も増えており、これからの市場開拓が楽しみな状況です。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外への展開と、製造業への導入実績増加を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「IT業界での普及をベースにして、前期末に「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースしてIT業界以外へのシリーズ展開を開始しました。市場の大きな製造業への導入実績も増えており、これからの市場開拓が楽しみな状況です。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外への展開と、製造業への導入実績増加を継続して記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に売上を伸ばして導入企業実績は150社を超えました。本製品の強みは、プロジェクト管理の事実上の世界標準であるPMBOKの管理エリアを統合していることです。品質管理やスケジュール管理、原価管理など、バラバラの目的を満たすツールが多い中、これらを理想的な形で統合したプロジェクト管理のERPというべき製品コンセプトが市場に受け入れられています。IT業界での普及をベースにして、前期末に「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースしてIT業界以外へのシリーズ展開を開始しました。市場の大きな製造業への導入実績も増えており、これからの市場開拓が楽しみな状況です。」
ライト版・エンジニアリング版によるIT業界以外への展開に加え、製造業への導入実績が増加したと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「IT業界での普及を背景に、新たに「ライト版」と「エンジニアリング版」をリリースし、IT業界以外へのシリーズ展開を開始しました。」
SI Object Browser PMについて、新版のリリースを通じてIT業界以外へシリーズ展開を開始したと記載している。