Komori
システムインテグレータ(3826)・方針再掲

BtoB・製品化型によるAISI∀事業の差別化

FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

2記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
自社開発AIプロダクト・サービスの製品化・展開31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の人工知能ビジネスは、BtoCでなくBtoBをターゲットとしています。そして、なんでもやりますというオーダーメード対応型ではなく、人工知能だからこそ可能となる技術を組み込んでこれまでになかった新しい製品・サービスを作るスタイルとしています。これまで数多くのパッケージソフトを創出してきた当社の製品化技術・ノウハウを十分生かして他社との差別化を図っています。」

    AISI∀事業をBtoB向けの製品・サービス型ビジネスとし、既存の製品化技術・ノウハウで差別化する方針を継続している。
  2. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社の人工知能ビジネスは、BtoCでなくBtoBをターゲットとしています。そして、なんでもやりますというオーダーメード対応型ではなく、人工知能だからこそ可能となる技術を組み込んでこれまでになかった新しい製品・サービスを作るスタイルとしています。これまで数多くのパッケージソフトを創出してきた当社の製品化技術・ノウハウを十分生かして他社との差別化を図っています。」

    AISI∀の人工知能ビジネスについて、BtoBを対象とし、オーダーメード対応ではなくAI固有の技術を組み込んだ製品・サービスを開発し、既存の製品化技術・ノウハウで差別化する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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