システムインテグレータ(3826)・施策削除
蒔いた種を育てる
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来成長の種の育成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「当期は、中期経営計画「Core 2015」の最終年度に当たり、この中で掲げた①「コア事業の育成」、②「社内合理化の推進」、③「人材育成が業績貢献に」という3つの目標に向かって取り組んでいます。」
従来の「蒔いた種を育てる」という表現は、最終年度の三つの目標には含まれておらず、本 filing では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「②「蒔いた種を育てる」」
将来の成長に向けた取り組みの一つとして同じ表現を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当期は、中期経営計画「Core 2015」に掲げた「企業体質の改善」(=高利益体質の確立)を目標に、①「コア事業の育成」、②「蒔いた種を育てる」、③「人材育成プランの実行」に取り組み」
将来の成長に向けた取り組みの一つとして同じ表現を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「②「蒔いた種を育てる」」
将来の成長に向けた当期の取り組みの一つとして掲げている。