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THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・リスク達成

エミシア事業承継不履行に伴う契約解除・訴訟および反訴

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20182017: 320172018: 120182019: 12019
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株式譲渡契約の事業承継不履行をめぐる解除・訴訟リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2017年1月6日に、株式会社E.MIRAI及び門倉恵美子氏に対し、株式会社エミシアの株式譲渡契約上の義務の不履行に伴う損害賠償を請求する訴訟を東京地方裁判所に提起し、係争中でありましたが、同裁判所からの和解勧告に基づき、2019年8月29日に和解が成立し、当該訴訟は終結いたしました。」

    エミシア社の株式譲渡契約をめぐる損害賠償請求訴訟・反訴について、2019年8月29日に和解が成立し、係争が終結した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「本件は係争中であります。」

    エミシア社の契約解除後の損害賠償請求訴訟・反訴が係争中である状況を継続して記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「本件の内容及び損害賠償金額、当社が平成29年1月6日付で提起した訴訟の内容は、株式取得対価130百万円のうち当社が既に支払った金額90百万円の支払いを求めるものであり、これに対する反訴の内容は、株式取得対価の未払い額40百万円の支払いを求めるものであります。」

    エミシア社の契約解除後の損害賠償請求訴訟・反訴について、請求額の内訳と係争中の状態を継続して記載している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の提訴内容は、株式取得対価130百万円のうち当社が既に支払った金額90百万円の支払いを求めるものであり、これに対する反訴の内容は、株式取得対価の未払額40百万円の支払いを求めるものであります。」

    エミシア社をめぐる契約解除後の訴訟・反訴について、請求額の内訳を再掲し、係争中である状況が続いている。
  5. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社が平成29年1月6日付で提起した訴訟の内容は、株式取得対価130百万円のうち当社が既に支払った金額90百万円の支払いを求めるものであり、これに対し、平成29年4月4日付の反訴の内容は、株式取得対価の未払い額40百万円の支払いを求めるものであります。」

    エミシア社の事業承継義務不履行を理由とする株式譲渡契約解除後、当社の損害賠償請求訴訟に対して譲渡元から40百万円の支払いを求める反訴が提起された。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な疑義」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な疑義2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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