Komori
大和コンピューター(3816)・事実研究開発費減少

研究開発費の増加による販管費増加と営業利益減少

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20252017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
研究開発費増加による販管費増加と営業減益5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、5,405千円であります。」

    研究開発費は前期の7,569千円から5,405千円へ減少した。
  2. FY2024研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、7,569千円であります。」

    研究開発費は前期の8,777千円から7,569千円へ減少した。
  3. FY2024-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,786千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の6,504千円から5,786千円へ減少している。研究開発費増加による営業利益減少との因果関係は記載されていない。
  4. FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「研究開発費 4,101 3,908」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は3,908千円で、前年同期の4,101千円から減少した。
  5. FY2024-Q1研究開発費微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,034千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の2,046千円から2,034千円へ小幅に減少した。研究開発費増加による営業利益減少との因果関係は記載されていない。
  6. FY2023研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、8,777千円であります。」

    研究開発費は前期の13,492千円から8,777千円へ減少した。
  7. FY2023-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,504千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の10,056千円から6,504千円へ減少した。研究開発費増加による営業利益減少との因果関係は記載されていない。
  8. FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「研究開発費 7,453 4,101」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,101千円となり、前年同期の7,453千円から減少した。研究開発費増加による営業利益減少との因果関係は記載されていない。
  9. FY2023-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,046千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の3,011千円から2,046千円へ減少している。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  10. FY2022研究開発費減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、13,492千円であります。」

    研究開発費は前期の14,328千円から13,492千円へ減少した。
  11. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,056千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の8,847千円から10,056千円へ増加している。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  12. FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「研究開発費 5,954 7,453」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は7,453千円となり、前年同期の5,954千円から増加した。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  13. FY2022-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,724千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の3,011千円から2,724千円へ減少した。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  14. FY2021研究開発費増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、14,328千円であります。」

    研究開発費は前期の2,395千円から14,328千円へ増加した。農業分野の大学共同研究等を含むが、研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  15. FY2021-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8,847千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の2,395千円から8,847千円へ増加している。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はなく、営業利益は前年同期比0.1%増となっている。
  16. FY2021-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,954千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の2,198千円から5,954千円へ増加している。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  17. FY2021-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,011千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の1,757千円から3,011千円へ増加した。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  18. FY2020-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,395千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の510千円から2,395千円へ増加している。一方、研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  19. FY2020-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「研究開発費 418 2,198」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2,198千円で、前年同期の418千円から増加した。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  20. FY2020-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,757千円であります。」

    研究開発活動の金額は1,757千円で、前年同期の400千円から増加した。研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はない。
  21. FY2019研究開発費増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、4,314千円であります。」

    研究開発費は前期の3,227千円から4,314千円へ増加した。一方、研究開発費増加を営業利益減少の要因とする説明はなく、営業利益は前期比32.0%増となっている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、510千円であります。」

    研究開発活動の金額を510千円と記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、418千円であります。」

    研究開発活動の金額を418千円と記載しているが、研究開発費の増加による販売費及び一般管理費の増加や営業利益減少との因果関係は示されていない。
  24. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、400千円であります。」

    研究開発活動は400千円と記載されているが、研究開発費の増加による販売費及び一般管理費の増加や営業利益減少との因果関係は示されていない。当四半期の営業利益は前年同期比14.6%増となった。
  25. FY2018後退有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、3,227千円であります。」

    研究開発費は前期の15,835千円から3,227千円に減少し、研究開発費増加による営業利益減少という前期の説明は弱まっている。
  26. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。」

    前四半期の「該当事項はありません」から研究開発活動の金額が再び記載されたが、金額は2百万円であり、研究開発費増加による営業利益減少との因果関係は記載されていない。
  27. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    前期に記載されていた研究開発費の増加による販売費及び一般管理費・営業利益への影響は、本四半期には研究開発活動がないとの記載に変わっている。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「営業利益については、販売費及び一般管理費が、研究開発費の増加等により398百万円(前期比4.5%増)となったものの、売上総利益が増加したことにより、300百万円(前期比5.3%増)となりました。」

    研究開発費の増加により販売費及び一般管理費は増加したが、売上総利益の増加により営業利益も前年同期比5.3%増となっており、前期までの営業利益減少という説明から変化している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益については、研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が、294百万円(前年同期比3.7%増)となり、その結果、233百万円(前年同期比7.3%減)となりました。 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。」

    研究開発費の増加に伴う販売費及び一般管理費の増加と営業利益の減少を引き続き業績要因として記載している。研究開発活動の金額は20百万円である。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業利益については、研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が、196百万円(前年同期比6.5%増)となり、その結果、148百万円(前年同期比19.0%減)となりました。 当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14,568千円であります。」

    研究開発費14,568千円の発生と、それに伴う販売費及び一般管理費の増加、営業利益の前年同期比19.0%減少を業績要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「パッケージ販売の伸び悩み」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージ販売の伸び悩み3回
  3. 2欧米・新興国の経済不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発費の増加による販管費増加と営業利益減少|大和コンピューター(3816)の変遷 | Komori