大和コンピューター(3816)・事実売却収入・売却益計上
投資有価証券売却による収入
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
大和コンピューターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025売却収入・売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 34,433」
投資有価証券の売却による34,433千円の収入と、26,673千円の売却益を計上した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 100,000」
投資有価証券に関する資金流入について、従来の売却による収入ではなく、当第2四半期累計期間は償還による100百万円の収入を記載している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「取得の対価 現金 26,135千円 取得原価 26,135千円」
投資有価証券の売却による収入ではなく、農業会社取得のための現金支出が企業結合関係で開示されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 - 3,300」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券の売却による3,300千円の収入を計上している。