メディア工房(3815)・方針再掲
内部留保の事業投資とグローバル戦略への活用
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「一方で内部資金についてはこれまでの利益剰余金の積み重ねによる現預金を活用しており、各種事業への機動的な投資の実行を可能にするとともに、自己資本比率をはじめとする各指標のもと、資金効率の向上に努めてまいります。」
内部資金と現預金を各事業への機動的な投資に活用し、資金効率の向上を図る方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一方で内部資金についてはこれまでの利益剰余金の積み重ねにより高水準を維持している現預金を活用しており、各種事業への機動的な投資の実行を可能にするとともに、自己資本比率をはじめとする各指標のもと、資金効率の向上に努めております。」
高水準の現預金・内部資金を各事業への投資に活用し、資金効率向上を図る方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部資金についてはこれまでの利益剰余金の積み重ねにより高水準を維持している現預金を活用しており、各種事業への機動的な投資の実行を可能にするとともに、自己資本比率をはじめとする各指標のもと、資金効率の向上に努めております。」
高水準の現預金と内部資金を各事業への投資に活用し、資金効率向上を図る方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新規事業への挑戦を、安定した内部留保によって下支えする健全な経営を行う考えであります。」
内部留保を新規事業投資の財務的な下支えに活用する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部資金についてはこれまでの利益剰余金の積み重ねにより高水準で維持している現預金を活用しており、各種事業への機動的な投資の実行を可能にするとともに、自己資本比率をはじめとする各指標のもと、資金効率の向上に努めております。」
高水準の現預金・内部資金を新規事業や各種事業への機動的な投資に活用する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規事業への挑戦を、安定した内部留保によって下支えする健全な経営を行う考えであります。」
内部留保を新規事業投資の財務的な下支えに活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える企画、技術・製造開発体制を強化し、さらには、グローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を競争力強化、開発体制、グローバル戦略に投資する方針を示している。