メディア工房(3815)・目標売上未達・利益超過
2022年8月期の通期業績目標
FY2021に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
当期業績予想の達成72社が書いているテーマ・逆風24社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022売上未達・利益超過有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,203百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益193百万円(前年同期比307.0%増)、経常利益181百万円(前年同期比368.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益153百万円(前年同期比2,040.3%増)となりました。」
2022年8月期の業績見通しである売上高2,350百万円、営業利益90百万円、経常利益80百万円、当期純利益50百万円に対し、売上高は未達だった一方、利益項目はいずれも上回った。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、2022年8月期の通期業績見通しにつきましては、売上高2,350百万円、営業利益90百万円、経常利益80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50百万円を予測しております。」
2022年8月期について、売上高23.5億円、営業利益9,000万円、経常利益8,000万円、親会社株主帰属当期純利益5,000万円の通期業績見通しを新たに示した。