メディア工房(3815)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-12)では「前進」
多様なデバイス向けアプリ・配信サービスの拡充
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-01。直近の記載は2026-08-12。
11記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様なデバイス対応によるサービス展開15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、デバイスの特性や利用シーンに応じたサービスの開発・提供の積極的な推進に努めてまいります。」
デバイス特性や利用シーンに応じたサービス開発・提供方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、デバイスの特性や利用シーンに応じたサービスの開発・提供の積極的な推進に努めてまいりたいと考えております。」
多様なデバイスの特性・利用シーンに応じたサービス開発・提供方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、デバイスの特性や利用シーンに応じたサービスの開発・提供の積極的な推進に努めてまいりたいと考えております。」
多様なデバイス特性に応じたサービス開発・提供方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「Apple、Googleへコンテンツ提供を拡大していく一方で、引き続きキャリア向けコンテンツの提供並びに多様化に注力していく必要があると考えられます。」
Apple・Google向けの提供拡大とキャリア向けコンテンツの多様化を並行して進める方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「様々なデバイスに対応したアプリケーションの開発やコンテンツ配信サービスの拡充が、業容拡大を図るうえで重要になると考えております。当社グループでは、デバイスの特性や利用シーンに応じたサービスの開発・提供の積極的な推進に努めてまいりたいと考えております。」
スマートフォン、タブレット等のデバイス特性に応じたサービス開発・配信を進める方針を示している。