Komori
メディア工房(3815)・施策前進

データベース活用によるコンテンツユーザーの維持・拡大

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
顧客データ活用によるCRM・リピート率向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、マーケティングシステムを積極的に活用する他、2023年8月期においては自社システムの開発を予定しており、収集・分析したデータを新たな事業へ展開することで事業の拡大に努めてまいりたいと考えております。」

    マーケティングデータの活用方針が、2023年8月期に予定する自社システム開発として具体化した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、決済手段の多様化等によるユーザビリティの向上の他、データベースを活用したコンテンツマーケティングを推進し、より効率的かつ有効なプロモーション活動を展開することにより、コンテンツユーザーの維持・拡大に努めております。」

    決済手段の多様化とデータベースを活用したマーケティングによるユーザー維持・拡大を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、決済手段の多様化等によるユーザビリティの向上の他、データベースを活用したコンテンツマーケティングを推進し、より効率的かつ有効なプロモーション活動を展開することにより、コンテンツユーザーの維持・拡大に努めております。」

    決済手段の多様化とデータベースを活用したマーケティングによるユーザー維持・拡大を、成長戦略上の課題として継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、データベースを活用したコンテンツマーケティングを推進し、より効率的かつ有効なプロモーション活動を展開することにより、コンテンツユーザーの維持・拡大に努めてまいりたいと考えております。」

    データベースを活用したマーケティングとプロモーションによるユーザー維持・拡大を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「データベースを活用したコンテンツマーケティングを推進し、より効率的かつ有効なプロモーション活動を展開することにより、コンテンツユーザーの維持・拡大に努めてまいりたいと考えております。」

    データベースを利用したマーケティングとプロモーションでユーザーを維持・拡大する施策を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メディア工房の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
データベース活用によるコンテンツユーザーの維持・拡大|メディア工房(3815)の変遷 | Komori