メディア工房(3815)・施策実績引用
OneRoof・CarryGo!からの撤退
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算事業の整理・撤退による収益性改善73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風76社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「前年同期比で赤字幅が大きく縮小しておりますが、これは、前連結会計年度において不採算サービス2つから撤退したことによるものです。」
前連結会計年度に実施したOneRoof及びCarryGo!を含む不採算サービス2つからの撤退が、当期の赤字幅縮小要因として引用されている。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「前年同期比で売上はやや減少したものの、営業赤字が大幅に縮小しておりますが、これは新システムの導入による業務効率の改善に加え、前連結会計年度において不採算サービス2つから撤退したことによるものです。」
OneRoof・CarryGo!を含む不採算サービス2つからの撤退が、前連結会計年度に実施済みであることを確認している。新システム導入と撤退により、エンタメ・マッチングサービス事業の営業赤字は大幅に縮小した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「OneRoof」および「CarryGo!」のサービス撤退を決定し、エンタメ・マッチングサービス事業としては、減損損失45百万円及び事業撤退損失引当金繰入額19百万円を特別損失として計上しております。」
エンタメ・マッチングサービス事業の個別サービスについて、OneRoof及びCarryGo!からの撤退を決定し、減損損失45百万円と事業撤退損失引当金繰入額19百万円を計上した。