メディア工房(3815)・施策初出直近の株式の発行・処分(2026-03-18)では「再定義」
第三者割当による新株予約権・転換社債型新株予約権付社債の発行
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-18。直近の記載は2026-03-18。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債・新株予約権の第三者割当による複合資金調達12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
メディア工房がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-18再定義株式の発行・処分
「当社は、本日開催の取締役会において、当社が 2025 年6月 10 日に発行した第三者割当による第3回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)について、下記のとおり行使価額を修正することを決議いたしましたのでお知らせいたします。」
既に発行済みの第3回新株予約権について、行使価額が475円から422円へ修正された。発行自体のスレッドは変更せず、発行条件の変更として記録する。 - FY2025初出有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、第三者割当による第3回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行を行っております。」
2025年6月10日付で第三者割当により第3回新株予約権と第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行した。転換社債型新株予約権付社債の残高は3億円、新株予約権の目的株式数は合計1,971,560株である。