メディア工房(3815)・施策再掲
ゲーム事業のプラットフォーム手数料控除後売上への計上変更
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲーム事業のプラットフォーム手数料控除後売上計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より子会社ルイスファクトリーの売上から手数料等を控除して計上していることが主として影響し、当社グループといたしましては、前年同期比減となりました。」
ルイスファクトリーの売上をプラットフォーム手数料等控除後で計上する方針を通期でも適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、第1四半期連結会計期間より売上から手数料等を控除して計上している他、新規の運営移管タイトルの獲得が叶わなかったことから、売上高減少となりました」
第1四半期からのプラットフォーム手数料等控除後の売上計上方針を引き続き適用している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間より、子会社ルイスファクトリーにおける売上高の計上方法を、各プラットフォームへ支払う手数料等を控除した額にて計上する方針に変更しております。これにより、売上高営業利益率が、より当該子会社の事業の実態に即した数値となるものと考えております。」
ルイスファクトリーの売上高をプラットフォーム手数料等控除後で計上する方針へ変更し、売上高営業利益率を事業実態に近づける考えを示している。