音響制作・声優プロダクションによるエンターテインメント事業の追加
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-15悪化発生事実
「エンターテインメント事業においては、当第1四半期連結累計期間は売上高が発生しておりません。前年同期の外部顧客への売上高は45百万円、セグメント損失は6百万円です。」
エンターテインメント事業は第1四半期に売上高が発生せず、前年同期の売上高45百万円から縮小した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業は、主に音響制作、声優プロダクション事業及びマーチャンダイジング事業であります。」
エンターテインメント事業を音響制作、声優プロダクション、マーチャンダイジングの複合事業として運営する整理を継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「エンターテインメント事業は、主に国内アーティスト等とのマーチャンダイジング事業であります。 エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は45百万円(前年同期比68.3%減)、セグメント損失は23百万円(前年同期はセグメント損失547百万円)となりました。」
株式会社ONKNの売却後、エンターテインメント事業の主な内容が国内アーティスト等とのマーチャンダイジング事業として示され、売上高は減少した一方、セグメント損失は547百万円から23百万円へ縮小した。 - FY2025売上拡大とセグメント損失の大幅拡大有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は306百万円(前連結会計年度比68.4%増)、セグメント損失は635百万円(前連結会計年度はセグメント損失19百万円)となりました。」
エンターテインメント事業の売上高は306百万円、前連結会計年度比68.4%増となった一方、セグメント損失は19百万円から635百万円へ大幅に拡大した。 - FY2025-H1エンターテインメント事業の売上拡大と損失拡大有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は143百万円(前年同期比128.0%増)、セグメント損失は547百万円(前年同期はセグメント損失0百万円)となりました。」
エンターテインメント事業の売上高は前年同期比128.0%増の143百万円となった一方、セグメント損失は前年同期の0百万円から547百万円へ拡大した。 - FY2024エンターテインメント事業の通期売上拡大と損失計上有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は181百万円(前連結会計年度比68.7%増)、セグメント損失は19百万円(前連結会計年度はセグメント損失8百万円)となりました。」
エンターテインメント事業は音響制作、声優プロダクション等に注力し、通期売上高は181百万円、前期比68.7%増となった一方、セグメント損失19百万円を計上した。 - FY2024-Q3エンターテインメント事業の売上拡大と損失計上有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は127百万円、セグメント損失は5百万円となりました。」
エンターテインメント事業の第3四半期連結累計期間の外部顧客向け売上高は127百万円となった一方、セグメント損失5百万円を計上した。前回開示の売上高62百万円・セグメント損失0百万円から数値が変動している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は62百万円、セグメント損失は0百万円となりました。」
エンターテインメント事業は外部顧客への売上高62百万円、セグメント損失0百万円となり、前回開示の売上高31百万円・セグメント損失12百万円から数値上の改善がみられる。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「エンターテインメント事業は、主に音響制作及び声優プロダクション事業であります。 エンターテインメント事業においては、外部顧客への売上高は31百万円、セグメント損失は12百万円となりました。」
株式会社ブルームズの連結子会社化に伴い追加されたエンターテインメント事業について、主な事業内容を音響制作・声優プロダクションとし、外部顧客への売上高31百万円、セグメント損失12百万円を開示している。