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(訂正)「営業外収益、特別利益、特別損失の計上及び連結業績の前期実績との差異並びに剰余金の配当(無配)に関するお知らせ」の一部訂正について

2026年7月15日に公表した開示から、貸倒引当金繰入額1,250百万円の特別損失計上に関する記載を削除しました。これに伴い、2026年5月期の連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益などの実績値と前期比差異を訂正し、配当の項目番号も「5」から「6」に変更しています。

読む価値
88重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1250
百万円(貸倒引当金繰入額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年7月15日

営業外収益、特別利益、特別損失の計上及び連結業績の前期実績との差異並びに剰余金の配当(無配)に関するお知らせ

元の書類を開く
16日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-07-31
訂正箇所(元の書類のどこか)

3.特別損失の計上について(3)貸倒引当金繰入額、5.連結業績の前期実績値との差異(1)2026年5月期連結業績と前期実績値との差異、5.剰余金の配当について(訂正後は6.)

訂正前

貸倒引当金繰入額 1,250 百万円 / 当期実績(B) 連結売上高 2,142 百万円 / 連結営業利益 △1,629 百万円 / 連結経常利益 △1,536 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △3,417 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △73.18 円銭 / 増減額(B-A) 連結売上高 △362 百万円 / 連結営業利益 157 百万円 / 連結経常利益 380 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △1,722 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 非開示 / 増減率(%) 連結売上高 △14.5 / 連結営業利益 非開示 / 連結経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 101.6 / 1株当たり連結当期純利益 非開示

訂正後

貸倒引当金繰入額 記載なし / 当期実績(B) 連結売上高 2,142 百万円 / 連結営業利益 △1,629 百万円 / 連結経常利益 △1,548 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △2,179 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △46.67 円銭 / 増減額(B-A) 連結売上高 △362 百万円 / 連結営業利益 157 百万円 / 連結経常利益 368 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △484 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 非開示 / 増減率(%) 連結売上高 △14.5 / 連結営業利益 非開示 / 連結経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 非開示 / 1株当たり連結当期純利益 非開示

変更点貸倒引当金繰入額の記載を削除。連結経常利益は△1,536百万円から△1,548百万円、親会社株主に帰属する連結当期純利益は△3,417百万円から△2,179百万円、1株当たり連結当期純利益は△73.18円銭から△46.67円銭に訂正。増減額は連結経常利益が380百万円から368百万円、親会社株主に帰属する連結当期純利益が△1,722百万円から△484百万円に訂正。
訂正の理由

記載内容の一部に誤りがあったため、訂正。あわせて、本日付の「(訂正・数値データ訂正)『2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」の開示を参照。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示営業外収益、特別利益、特別損失の計上及び連結業績の前期実績との差異並びに剰余金の配当(無配)に関するお知らせ
元の開示日2026年7月15日
訂正箇所3.特別損失の計上について(3)貸倒引当金繰入額、5.連結業績の前期実績値との差異(1)2026年5月期連結業績と前期実績値との差異、5.剰余金の配当について(訂正後は6.)
訂正内容貸倒引当金繰入額 1,250 百万円 / 当期実績(B) 連結売上高 2,142 百万円 / 連結営業利益 △1,629 百万円 / 連結経常利益 △1,536 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △3,417 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △73.18 円銭 / 増減額(B-A) 連結売上高 △362 百万円 / 連結営業利益 157 百万円 / 連結経常利益 380 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △1,722 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 非開示 / 増減率(%) 連結売上高 △14.5 / 連結営業利益 非開示 / 連結経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 101.6 / 1株当たり連結当期純利益 非開示 → 貸倒引当金繰入額 記載なし / 当期実績(B) 連結売上高 2,142 百万円 / 連結営業利益 △1,629 百万円 / 連結経常利益 △1,548 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △2,179 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 △46.67 円銭 / 増減額(B-A) 連結売上高 △362 百万円 / 連結営業利益 157 百万円 / 連結経常利益 368 百万円 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 △484 百万円 / 1株当たり連結当期純利益 非開示 / 増減率(%) 連結売上高 △14.5 / 連結営業利益 非開示 / 連結経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する連結当期純利益 非開示 / 1株当たり連結当期純利益 非開示(親会社株主に帰属する連結当期純利益の増減率は101.6%から-に訂正。)
訂正の理由記載内容の一部に誤りがあったため、訂正。あわせて、本日付の「(訂正・数値データ訂正)『2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」の開示を参照。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

記載内容の一部に誤りがあったため。また、本日付の「(訂正・数値データ訂正)『2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」の開示を参照するよう記載しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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