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フィスコ(3807)・事実削除

SJIの既存分野・新規業種での受注拡大

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2016-Q3 – FY20162016: 220162017: 120172018: 020182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    SJIにおける新規案件の受注難や計画未達について、本 filing では記載がない。
  2. FY2016悪化有価証券報告書

    「しかしながら、2016年4月28日付のカイカ株式の特設注意市場銘柄の指定継続の影響により、新規案件の受注獲得が思うように伸びず計画を下回る結果となりました。」

    既存顧客案件に加えた新規案件の獲得難が通期でも計画未達につながった。
  3. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、平成28年4月28日付でSJI株式が特設注意市場銘柄の指定継続となり、売上高の大半を占める既存顧客からの継続案件は、SJIの技術力に対する評価及びこれまでの信頼関係により、大きな影響を受けていないものの、新規案件の受注は、一部獲得が難しい状況が発生していました。」「当第3四半期においては、上記のとおり、新規案件の受注獲得が思うように伸びなかったため、結果として売上高は計画を下回って推移いたしました。」

    既存顧客案件は維持された一方、特設注意市場銘柄指定継続の影響で新規案件の獲得が難しくなり、売上高が計画未達となった。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「特に情報通信業界向け案件においては、中国でのオフショアを生かした大型開発案件を受注いたしました。加えて、インターネット通販等の新たな業種からの受注も増加したことにより、売上高に大きく貢献し計画を上回るペースで進捗しております。営業利益においても、計画を上回るペースで進捗いたしました。」

    中国オフショアを活用した大型案件とインターネット通販など新業種からの受注を、計画超過の進捗として記載している。
一緒に動いた変遷

「訪日客増加に伴う観光施設・宿泊施設不足」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1訪日客増加に伴う観光施設・宿泊施設不足2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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