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システム ディ(3804)・施策達成

アプシスコーポレイション買収による公教育ソリューション事業の拡大

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192019: 220192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「また、2019年7月16日開催の取締役会において2019年10月1日を効力発生日とし当社を存続会社、株式会社アプシスコーポレイションを消滅会社とする吸収合併をすることを決議し、実施致しました。」

    アプシスコーポレイションの全株式取得に続き、2019年10月1日付で吸収合併を実施した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、顧客拡大のため、公立小中高等学校向けの校務支援システムのソフトウェア開発・販売を行っている株式会社アプシスコーポレイションの全株式を5月31日に取得して子会社化し、さらに10月1日には組織運営の効率化とともに意思決定の迅速化を図るため、同社を吸収合併する予定です。」

    アプシスコーポレイションの全株式取得・子会社化を連結上確認し、組織運営の効率化と意思決定の迅速化を目的とする10月1日予定の吸収合併を新たに具体化している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、令和元年5月20日開催の取締役会において、株式会社アプシスコーポレイションの株式を取得し、子会社化することを決議し、令和元年5月31日に同社の全株式を取得しております。なお、株式会社アプシスコーポレイションの資本金の額が当社の資本金の額の100分の10を超えるため、株式会社アプシスコーポレイションは当社の特定子会社に該当します。株式会社アプシスコーポレイションは、学校業務管理システムのソフトウェア開発・販売を行っており、当社は同社の株式を取得して子会社化し、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している当社の公教育ソリューション事業と連携することにより、当該事業分野における事業拡大ならびに収益向上を図ることができると判断したためであります。」

    令和元年5月31日にアプシスコーポレイションの全株式を現金120,000千円で取得し、100%子会社化した。学校業務管理システムの開発・販売会社と『School Engine』の公教育ソリューション事業を連携させ、事業拡大・収益向上を図る理由を記載している。
一緒に動いた変遷

「将来を見据えた次世代システムの開発」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1将来を見据えた次世代システムの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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