CIO支援等による顧客の発注力向上
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「顧客の意思決定を最大限支援するデジタル・IT戦略立案支援、業務・システム変革支援、プロジェクトマネジメント支援、アジャイル開発、AI駆動開発等のコンサルティングサービス」
顧客の意思決定支援サービスの構成にAI駆動開発を追加し、提供内容を拡張した。 - 2026-04-28前進その他開示
「今後は本事業とコンサルティング事業の相乗効果も図り、これまで以上に⾼付加価値な伴⾛⽀援を⽬指してまいります。」
チェンジマネジメントの資格・研修を通じて、顧客の業務改革・組織変革を支援するサービス内容を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「顧客の意思決定を最大限支援するデジタル・IT戦略立案支援、業務・システム変革支援、プロジェクトマネジメント支援、アジャイル開発等のコンサルティングサービス」
顧客の意思決定支援を中心とするサービス構成を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この領域において顧客の意思決定を最大限支援するデジタル・IT戦略立案支援、業務・システム変革支援、プロジェクトマネジメント支援、アジャイル開発等のコンサルティングサービスを行う」
従来のCIO支援・発注力向上という表現から整理された、顧客の意思決定支援を中心とするサービス内容を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「この領域において顧客の意思決定を最大限支援するデジタル・IT戦略立案支援、業務・システム変革支援、プロジェクトマネジメント支援、アジャイル開発等のコンサルティングサービスを行う」
従来のCIO支援・発注力向上という表現から、顧客の意思決定を最大限支援するデジタル・IT戦略立案、業務・システム変革、プロジェクトマネジメント、アジャイル開発へとサービス内容を整理し直した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの事業戦略は、顧客企業の競争優位性を支える情報システム投資(戦略的IT投資領域)を事業ドメインとし、この領域において顧客企業の発注力の向上と内製化支援を目的としたコンサルティングを行うコンサルティング事業を安定成長の基軸事業としつつ」
顧客企業の発注力向上と内製化支援を目的とするコンサルティングを基軸とする方針を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この領域において顧客企業の発注力の向上と内製化支援を目的としたコンサルティングを行うコンサルティング事業を安定成長の基軸事業としつつ」
顧客企業のIT投資における発注力向上に加え、内製化支援を目的とするコンサルティングを行う方針を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この領域において顧客企業の発注力の向上を目的としたCIO支援等の高付加価値サービスに特化したコンサルティング事業を安定成長の基軸事業としつつ」
CIO支援等により顧客企業のIT投資における発注力を高めるサービス方針を再確認。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客企業の発注力の向上を目的としたCIO支援等の高付加価値サービスに特化したコンサルティング事業を安定成長の基軸事業としつつ」
CIO支援等により顧客企業のIT投資における発注力を高めるサービス方針を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客企業の発注力の向上を目的としたCIO支援等の高付加価値サービスに特化したコンサルティング事業を安定成長の基軸事業としつつ」
顧客企業のIT投資における企画・発注・実行を支援するサービス特化方針。