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ドリコム(3793)・リスク引き上げ

技術革新とユーザーニーズ変化への対応

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20232016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。95社中34社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの471件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループはインターネット関連技術に基づいて事業を展開しておりますが、この分野は、技術革新のスピードやユーザーニーズの変化が早いだけではなく、AIを含む新技術又は新サービスが次々と登場してくることやサービスのライフサイクルが比較的短いことが特徴となっております。」

    技術革新への対応リスクについて、従来の新技術・新サービスに加えてAIを含む新技術を明示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネット業界では、目覚ましい技術革新が続いており、スマートフォンやタブレット等の普及に伴う携帯デバイス向けサービス市場も拡大の一途をたどっております。」

    技術革新と携帯デバイス向けサービス市場の変化を事業環境上のリスクとして継続して記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    技術革新やユーザーニーズ変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    技術革新やユーザーニーズ変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    技術革新やユーザーニーズ変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネット関連技術に基づく事業を展開しておりますが、この分野は、技術革新のスピードやユーザーニーズの変化が速いだけではなく、新技術又は新サービスが次々と登場してくることやサービスのライフサイクルが比較的短いことが特徴となっております。」

    技術革新とユーザーニーズ変化の速さを引き続き事業上のリスクとして記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    技術革新やユーザーニーズの変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    技術革新やユーザーニーズ変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  16. FY2017悪化有価証券報告書

    「ユーザーのサービスに対する要求水準の上昇やモバイル端末の技術的な向上によるゲームシステムの複雑化及びそれに伴う開発期間の長期化や開発費の高騰等を背景に、既存のサービス提供者間の競争も激化しております。」

    技術・ユーザー要求の変化に加え、ゲームの複雑化、開発期間長期化、開発費高騰という具体的な負荷を記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが属するインターネットサービス業界を取り巻く環境は急速な変化を続けております。」

    インターネットサービス業界の急速な変化を引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「この分野は、技術革新のスピードやユーザーニーズの変化が速いだけではなく、新技術・新サービスが次々と登場してくることやサービスのライフサイクルが比較的短いことが特徴となっております。」

    技術革新やユーザーニーズの変化への対応遅れ、研究開発費の増大を事業・業績へのリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

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報道
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