プラットフォームビジネス型ソリューションへの移行
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「展開する事業においても、創業時からのWebや認証を主軸とした、企業に紐づくビジネスから、デバイスやドキュメントなど、仕事に使われる「モノ」もしくは「モノの置き換え」へとビジネスが拡大しております。さらに、近い将来には、マインナンバーカードの普及、ブロックチェーン、NFTなどの浸透により「ヒト」に紐づくサービスへとさらに進化していくと考えております。」
Web・認証を起点に、デバイス・ドキュメント、さらに人に紐づくサービスへ事業対象を広げる方向を再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「展開する事業においても、創業時からのWebや認証を主軸とした、企業に紐づくビジネスから、デバイスやドキュメントなど、仕事に使われる「モノ」もしくは「モノの置き換え」へとビジネスが拡大しております。」
プラットフォーム型サービスの展開対象を、企業に紐づくWeb・認証から、デバイス、ドキュメントなどの「モノ」およびその置き換えへ拡大する方向に整理している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、事業シナジーを最大化すべくセグメント区分を再構築し、「ソリューション事業」に含めていた電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」を「セキュリティ事業」に区分いたしました。また、報告セグメントを従来は「セキュリティ事業」、「クラウド・ホスティング事業」および「ソリューション事業」としておりましたが、それぞれ「電子認証・印鑑事業」、「クラウドインフラ事業」および「DX事業」に名称を変更いたしました。」
プラットフォーム型サービスの事業整理が実行段階に進み、電子契約を電子認証・印鑑事業へ移管し、3事業の報告区分を変更した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「なお、2021年12月期より、セキュリティ事業は電子認証・印鑑事業、クラウド・ホスティング事業はクラウドインフラ事業、ソリューション事業はDX事業にセグメント名称を変更いたします。さらに「電子印鑑GMOサイン」はソリューション事業からセキュリティ事業へ移行することで事業シナジーを最大化してまいります。」
プラットフォーム型サービスの事業整理が、2021年12月期から電子認証・印鑑、クラウドインフラ、DXという区分へ再編され、電子印鑑GMOサインをセキュリティ事業へ移管する計画が示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。当期においては、電子契約サービスおよびコネクテッドカーサービスを注力商材として位置づけ、経営資源を集中的に投下しております。」
データの蓄積・活用・循環と各種サービスの連携を軸とするプラットフォーム型サービスの方針を継続し、電子契約とコネクテッドカーを注力商材として経営資源を集中投入している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。当期においては、電子契約サービスおよびコネクテッドカーサービス※7を注力商材として位置づけ、重要施策の実施に取り組んでおります。」
データの蓄積・活用・循環と各種サービスの連携を軸とするプラットフォーム型サービスの方針、および電子契約・コネクテッドカーを注力商材とする位置づけを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。当期においては、電子契約サービス※5およびコネクテッドカーサービス※6を注力商材として位置づけ、重要施策の実施に取り組んでおります。」
データの蓄積・活用・循環と各種サービスの連携を軸とするプラットフォーム型サービスの方針を再確認し、電子契約とコネクテッドカーを注力商材として位置づけている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。加えてAI・IoT事業やコネクテッドカー事業など新規事業の育成にも積極的に取り組んでおります。」
データの蓄積・活用・循環と各種サービスの連携を軸とするプラットフォーム型サービス、およびAI・IoT・コネクテッドカーの新規事業育成を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。加えてAI・IoT事業やコネクテッドカー事業など新規事業の育成にも積極的に取り組んでおります。」
データの蓄積・活用・循環とサービス連携を軸とするプラットフォーム型サービス、およびAI・IoT・コネクテッドカーの新規事業育成を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。加えてAI※7・IoT事業やコネクテッドカー事業など新規事業の育成にも積極的に取り組んでおります。」
データの蓄積・活用・循環とサービス連携を軸とするプラットフォーム型サービスの方針を再確認し、AI・IoTおよびコネクテッドカーの新規事業育成も併記している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。」
プラットフォーム型サービス、データの蓄積・活用・循環、各種サービスの連携という方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。」
プラットフォーム型サービス、データの蓄積・活用・循環、各種サービスの連携という方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「現在ではプラットフォーム型のサービスとして、データの蓄積、活用そして循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で拡張性のあるサービスの提供を進めております。」
プラットフォーム型サービスへの移行、データの蓄積・活用・循環、各種サービスの連携という方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後は、プラットフォームビジネス型のソリューションに移行すべくデータの蓄積とその活用・循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で費用対効果の高いクラウドソリューションサービスの提供を進めてまいります。」
プラットフォーム型ソリューションへの移行、データの蓄積・活用・循環、各種サービスの連携という方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、プラットフォームビジネス型のソリューションに移行すべくデータの蓄積とその活用・循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で費用対効果の高いクラウドソリューションサービスの提供を進めてまいります。」
プラットフォームビジネス型ソリューションへの移行、データの蓄積・活用・循環、各種サービスの連携という方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「今後は、プラットフォームビジネス型のソリューションに移行すべくデータの蓄積とその活用・循環を行い、各種サービスがリンクした柔軟で費用対効果の高いクラウドソリューションサービスの提供を進めていきます。」
クラウド・ホスティング事業とセキュリティ事業の技術・ノウハウを活用し、データの蓄積・活用・循環とサービス連携を軸に、プラットフォーム型のソリューションへ移行する方針を初めて明示している。