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さくらインターネット(3778)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-28)では「前進」

先進ネットワーク技術、省エネルギー化、運営ノウハウのシステム化

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-07-28。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28前進決算説明資料

    「エクイニクス・ジャパン、NTT東日本株式会社と連携、石狩・東京間接続の実証を開始」

    次世代ネットワークおよびAI基盤の強化について、石狩・東京間接続の実証や、国内GPU基盤での機密データ保護AI処理の検証成功が示された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は106,163千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は106,163千円と記載された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は199,095千円であります。」

    研究所による技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。研究開発費は前年度の166,021千円から199,095千円に増加した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関するさまざまな研究を行う専門部署として「さくらインターネット研究所」があります。本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は166,021千円であります。」

    研究所による技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。研究開発費は前年度の140,838千円から166,021千円に増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は117,887千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は117,887千円と更新された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72,192千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は7,219万2千円と記載された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34,515千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は3,451万5千円となった。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は140,838千円であります。」

    研究所による技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。研究開発費は前期の111,270千円から140,838千円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は94,224千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は第3四半期累計で94,224千円となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は58,160千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は第2四半期累計で58,160千円となった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は111,270千円であります。」

    研究所による技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続し、年間研究開発費は111,270千円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66,978千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は第3四半期累計で66,978千円となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44,379千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、研究開発費は第2四半期累計で44,379千円と更新された。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19,911千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、当四半期の研究開発費は19,911千円と記載された。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51,344千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費が第2四半期累計で51,344千円と更新された一方、研究開発活動に重要な変更はないとされた。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は26,963千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。研究開発費は26,963千円と記載された。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72,465千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は第3四半期累計で72,465千円となった。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45,331千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は第2四半期累計で45,331千円となった。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21,470千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は21,470千円と記載された。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は65,516千円であります。」

    研究所を通じた技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。研究開発費は65,516千円と記載された。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45,554千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。研究開発費は第3四半期累計で45,554千円となった。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27,850千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。研究開発費は第2四半期累計で27,850千円となった。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,904千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は12,904千円と記載された。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は52,825千円であります。」

    研究所を通じた技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。研究開発費は52,825千円と記載された。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39,134千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。研究開発費は第3四半期累計で39,134千円となった。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25,643千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費は25,643千円と記載された。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,093千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、当四半期の研究開発費は12,093千円と記載されている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「本研究所では、インターネット技術に関する調査・研究を通じ、当社事業へのフィードバックと技術スタッフの育成、研究成果の発信を行います。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は35,540千円であります。」

    研究所を通じた技術研究、事業へのフィードバック、人材育成、成果発信の方針が継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25,506千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記され、既存の技術・研究開発方針が継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「先進的なネットワーク技術の研究開発・データセンターの省エネルギー化推進・長年のデータセンター運営とホスティングサービスの提供で培ったノウハウのシステム化」

    研究開発、省エネルギー、運営知識の標準化を技術面の競争力強化策として掲げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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