環境フレンドリーホールディングス(3777)・事実非支配株主持分消滅
中国子会社取得に伴う非支配株主持分の発生
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2020非支配株主持分消滅有価証券報告書
「その主な要因は、非支配株主持分が1,467,344千円減少したことによるものであります。」
中国子会社の連結に伴い前年度に発生した非支配株主持分1,467,344千円が、当年度に全額減少し、期末残高はゼロとなった。 - FY2020-Q3非支配株主持分減少有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ135,427千円減少し、3,161,756千円となりました。主な要因は、利益剰余金が108,921千円、為替換算調整勘定が6,838千円、非支配株主持分が23,862千円減少したこと等によるものであります。」
非支配株主持分は前連結会計年度末から23,862千円減少し、1,443,482千円となった。 - FY2020-Q2非支配株主持分減少有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ152,438千円減少し、3,144,744千円となりました。主な要因は、利益剰余金が86,599千円、為替換算調整勘定が31,263千円、非支配株主持分が38,773千円減少したこと等によるものであります。」
非支配株主持分は前年度末から38,773千円減少し、1,428,570千円となった。 - FY2020-Q1非支配株主持分減少有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ113,252千円減少し、3,183,931千円となりました。主な要因は、利益剰余金が32,927千円、為替換算調整勘定が40,056千円、非支配株主持分が40,267千円減少したこと等によるものであります。」
非支配株主持分は前年度末から40,267千円減少し、1,427,077千円となった。四半期純損失及び為替換算調整勘定の減少等が背景にある。 - FY2019初出有価証券報告書
「その主な要因は、非支配株主持分が1,467,344千円増加したことによるものであります。」
上海蓉勤健康管理有限公司及び栖霞市东明置业有限公司の連結に伴い、非支配株主持分1,467,344千円が計上された。