環境フレンドリーホールディングス(3777)・施策削除
不採算事業の見直しによる収益改善
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算・非中核事業の整理と事業ポートフォリオ再編による収益力向上102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風105社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「このような現状を踏まえ、重要な対処すべき課題として次に掲げる3つを認識しております。」
前年まで記載されていた不採算事業の早急な見直しは、当年度に掲げた3つの対処すべき課題には明示されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「今後も継続した利益の計上、黒字転換の実現に向け、IT関連事業、環境事業、ヘルスケア事業及び再生可能エネルギー事業4事業を積極的に進めるとともに、不採算事業の早急な見直しによる収益改善や来期に向けた安定的な収益基盤の構築にも取り組んでまいる所存です。」
4事業の積極推進、不採算事業の見直し、来期に向けた安定的な収益基盤の構築を引き続き課題としている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「今後も継続した利益の計上、黒字転換の実現に向け、IT関連事業、環境事業、ヘルスケア事業及び再生可能エネルギー事業4事業を積極的に進めるとともに、不採算事業の早急な見直しによる収益改善にも取り組んでまいる所存です。」
4事業を積極的に進めつつ、不採算事業の見直しによる収益改善を行う方針。