ブロードバンドタワー(3776)・施策前進
沖縄ケーブルのFTTH化と超高速インターネットサービス
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CATV・FTTHブロードバンド高速化市場の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「沖縄ケーブルにおいては、昨今高まるインターネット等の高速通信需要に対応するため、光回線(FTTH)化工事を進め、那覇市の一部及び宜野湾市全域で超高速インターネットサービス「ヒカリにらい」の提供を開始しており、今後さらにサービスエリアのインフラを順次更新してまいります。」
那覇市の一部に続き、宜野湾市全域でも「ヒカリにらい」の提供開始に至った。サービスエリアのインフラ更新は継続する。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「沖縄ケーブルにおいては、昨今高まるインターネット等の高速通信需要に対応するため、光回線(FTTH)化工事に着手し、本年7月に那覇市の一部で超高速インターネットサービス「ヒカリにらい」の提供を開始しました。引き続き、宜野湾市全域のインフラを順次更新してまいります。」
沖縄ケーブルのFTTH化について、那覇市の一部で「ヒカリにらい」の提供を2021年7月に開始し、宜野湾市全域の更新を継続する段階に進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「沖縄ケーブルにおいては、昨今高まるインターネット等の高速通信需要に対応するため、光回線(FTTH)化工事に着手し、那覇市一部・宜野湾市全域のインフラを順次更新してまいります。これにより、本年7月以降に那覇市一部において、また、本年9月以降には宜野湾市全域において、超高速インターネットサービスの提供を予定しております。」
沖縄ケーブルが高速通信需要に対応し、那覇市の一部と宜野湾市全域でFTTH化工事に着手した。2021年7月以降および9月以降の超高速インターネットサービス提供予定を初めて示している。