基盤技術の標準化・応用を重視した研究開発
FY2016に初出。32回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026研究開発費の微増継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業にかかるものであり、前年同期比0.2%増の644百万円でありました。」
標準化、基盤技術、セキュリティ、IoT、自動化及びAI利活用等の研究開発を継続し、研究開発費は636百万円から644百万円へ微増した。 - FY2026-H1研究開発費の微増有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比0.3%増の307百万円(前年同期 306百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期比0.3%増の307百万円となった。 - FY2025-H1研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比4.1%減の306百万円(前年同期 319百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期比4.1%減の306百万円となった。 - FY2024研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業にかかるものであり、前年同期比16.5%増の636百万円でありました。」
標準化、基盤技術、セキュリティ、IoT、自動化等の研究開発を継続し、研究開発費は前年同期比16.5%増の636百万円となった。 - FY2024-Q3研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比28.2%増の478百万円(前年同期 373百万円)となりました。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期比28.2%増の478百万円となった。前四半期の前年同期比26.1%増から増加幅が拡大した。 - FY2024-Q2研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比26.1%増の319百万円(前年同期 253百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発費は前年同期比26.1%増の319百万円となり、前四半期の増加基調から増加幅が拡大した。 - FY2024-Q1研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比18.4%増の148百万円(前年同期 125百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発費は前年同期比18.4%増の148百万円となり、前年度の増加基調から増加幅が拡大した。 - FY2023研究開発費の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業にかかるものであり、前年同期比7.9%増の546百万円でありました。」
標準化、基盤技術、セキュリティ、IoT及び自動化等の研究開発を継続し、研究開発費は前年同期比7.9%増の546百万円となった。 - FY2023-Q3研究開発費の小幅減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比1.8%減の373百万円(前年同期 380百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期比1.8%減少した。 - FY2023-Q2研究開発費の小幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比1.6%増の253百万円(前年同期 249百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発費は前年同期比1.6%増の253百万円となり、前四半期の横ばいから小幅な増加に転じた。 - FY2023-Q1研究開発費の横ばい有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期と同水準の125百万円となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期と同水準の125百万円となった。 - FY2022-Q3研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比13.9%増の380百万円(前年同期 333百万円)となりました。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期比13.9%増の380百万円となった。前四半期の前年同期比12.6%増から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q2研究開発費の増加幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比12.6%増の249百万円(前年同期 221百万円)となりました。」
研究開発費は前年同期比12.6%増の249百万円となり増加傾向は続いたが、FY2022-Q1の前年同期比12.9%増から増加幅はわずかに縮小した。 - FY2022-Q1研究開発費の増加幅拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比12.9%増の125百万円(前年同期 111百万円)となりました。」
ネットワークサービス及びSI事業に係る研究開発費は125百万円となり、前年同期比12.9%増と増加幅が拡大した。 - FY2021-Q3研究開発費の増加幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比6.7%増の333百万円(前年同期 312百万円)となりました。」
研究開発費は前年同期比6.7%増の333百万円となり、前四半期までの増加傾向は続いたが、増加幅は前年同期比11.7%増から縮小した。 - FY2021-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比11.3%増の221百万円(前年同期 199百万円)となりました。」
研究開発費は前年同期比11.3%増の221百万円となり、前四半期までの減少局面から増加に転じた。 - FY2021-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比7.6%増減の111百万円(前年同期 103百万円)となりました。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の103百万円から111百万円へ増加した。 - FY2020-Q3研究開発費の減少幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比11.7%減の312百万円(前年同期 354百万円)となりました。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期比11.7%減となり、前四半期の前年同期比10.8%減から減少幅が拡大した。 - FY2020-Q2研究開発費の減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比10.8%減の199百万円(前年同期 223百万円)となりました。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期比10.8%減となった。前四半期の前年同期比13.3%減から減少幅は縮小した。 - FY2020-Q1研究開発費の減少幅拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業に係るものであり、前年同期比13.3%減の103百万円(前年同期 118百万円)となりました。」
研究開発活動は継続しているが、当第1四半期の研究開発費は103百万円、前年同期比13.3%減となり、前期の年間減少に続いて減少幅が拡大した。 - FY2019研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、ネットワークサービス及びSI事業にかかるものであり、前年同期比8.4%減の446百万円でありました。」
研究開発活動は継続しているが、年間研究開発費は446百万円で前年同期比8.4%減となった。 - FY2019-Q3研究開発費の減少幅縮小有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比1.6%減の353百万円(前年同期 359百万円)となりました。」
研究開発費は前年同期比1.6%減となり、前四半期の11.3%減から減少幅が縮小した。 - FY2019-Q2研究開発費の減少幅拡大有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比11.3%減の223百万円(前年同期 251百万円)となりました。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期比11.3%減となり、FY2019-Q1の6.9%減から減少幅が拡大した。 - FY2019-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比6.9%減の119百万円となりました。」
研究開発活動は継続しているが、当第1四半期の研究開発費は前年同期比6.9%減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「基礎技術の標準化過程への参画、次世代の技術情報の収集、評価及び習得、新技術の既存サービスへの応用及び実装、所与の技術による付加価値の高いサービス及びプロダクトの創出、開発等が重要であると認識しており、主としてそのような研究開発活動を推進しております。」
標準化、次世代技術の習得、新技術の既存サービスへの応用を重視する研究開発方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比1.3%増の359百万円(前年同期 355百万円)となりました。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費は359百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比2.7%増の251百万円となりました。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計の研究開発費は前年同期比2.7%増となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比2.9%増の127百万円となりました。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費は前年同期比2.9%増となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「基礎技術の標準化過程への参画、次世代の技術情報の収集、評価及び習得、新技術の既存サービスへの応用及び実装、所与の技術による付加価値の高いサービス及びプロダクトの創出、開発等が重要であると認識しており、主としてそのような研究開発活動を推進しております。」
標準化、次世代技術の習得、既存サービスへの応用を重視する研究開発方針を継続した。研究開発費は466百万円で前年同期比2.4%増。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発費は、前年同期比2.5%増の355百万円(前年同期 346百万円)となりました。」
研究開発費を355百万円計上し、前年同期比2.5%増となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期成長に向けて、インターネット関連技術に関する技術優位性を維持し発揮していくために研究開発やサービス及び事業開発が不可欠と認識し、積極的な事業展開を行っております。」
技術優位性の維持・発揮に向けて、研究開発、サービス開発及び事業開発を不可欠とする認識を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「基盤技術の標準化過程への参画、次世代の技術情報の収集及び習得、新技術の既存サービスへの応用及び実装、所与の技術による付加価値の高いサービス及びプロダクトの創出等が重要であると認識しており、主としてそのような研究開発活動を推進しております。」
クラウド、データセンター、トラフィック計測、経路制御、セキュリティ等を研究対象とし、研究開発費は455百万円。