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業績予想の修正3774インターネットイニシアティブ情報通信・サービスその他

2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2026年3月期の連結実績を公表し、2027年3月期の連結業績予想を新たに示した。2027年3月期は、通期で売上収益3,850億円、営業利益385億円、親会社の所有者に帰属する当期利益250億円、年間配当43円を見込んでいる。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

企業内ネットワーク更改等の需要、当年度末の受注残高、月額売上の積み上げ、大型サービスインテグレーション案件からの売上増加を見込んでいる。税引前利益は持分法による投資損益等、親会社の所有者に帰属する当期利益は通常の実効税率による法人税等を考慮している。

前期実績売上収益345,395百万円、営業利益34,835百万円、税引前利益35,242百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益24,188百万円、基本的1株当たり当期利益136.51円(2026年3月期)
配当予想の修正2027年3月期は中間配当21.50円、期末配当21.50円、年間43.00円を予想している。配当予想の修正であるとの記載はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計) 180,000 / 通期 385,000(第2四半期(累計) 11.2 / 通期 11.5)
営業利益非開示 → 第2四半期(累計) 15,350 / 通期 38,500(第2四半期(累計) -0.2 / 通期 10.5)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 9,550 / 通期 25,000(第2四半期(累計) -4.8 / 通期 3.4)
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 53.88 / 通期 141.03
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績売上収益345,395百万円、営業利益34,835百万円、税引前利益35,242百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益24,188百万円、基本的1株当たり当期利益136.51円(2026年3月期)
修正の理由企業内ネットワーク更改等の需要、当年度末の受注残高、月額売上の積み上げ、大型サービスインテグレーション案件からの売上増加を見込んでいる。税引前利益は持分法による投資損益等、親会社の所有者に帰属する当期利益は通常の実効税率による法人税等を考慮している。
配当予想の修正2027年3月期は中間配当21.50円、期末配当21.50円、年間43.00円を予想している。配当予想の修正であるとの記載はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業内ネットワーク更改などの需要、大型サービスインテグレーション案件、月額売上の積み上げ、当年度末の受注残高を背景に、ネットワークサービスとシステムインテグレーションの増収を見込んでいる。税引前利益は持分法による投資損益等、親会社の所有者に帰属する当期利益は通常の実効税率による法人税等を考慮している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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