Komori
システムリサーチ(3771)・リスク悪化

顧客情報・個人情報の漏洩リスク

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022悪化FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1068社が書いているテーマ・逆風1080社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。74社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1083件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「また昨今、マルウェア感染やサイバー攻撃等、インターネット上での犯罪行為が高度化、巧妙化しており、悪意ある攻撃に当社が晒される危険性もあります。」

    従来の情報漏洩リスクに加え、マルウェア感染・サイバー攻撃の高度化・巧妙化を明示している。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態や外部からの悪意ある攻撃により、顧客情報や従業員の個人情報の漏洩、長期間に及ぶ事業活動の停止といった状況が発生した場合には、社会的な信用等の失墜や損害賠償責任の発生、修復に要する多額の費用の発生等、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の情報漏洩リスクに加え、悪意ある攻撃による長期間の事業停止、損害賠償、修復費用の発生を明示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・個人情報の漏洩が信用や業績に影響する可能性を継続して記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態により、顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・個人情報の漏洩が信用や業績に影響する可能性を継続して記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態により、顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・個人情報の漏洩による信用・業績への影響可能性を継続して記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態により、顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・個人情報漏洩による信用・業績への影響可能性を引き続き記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態により、顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・個人情報の漏洩が信用や業績に影響する可能性を引き続き記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、今後、不測の事態により、顧客情報や従業員の個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合には、社会的な信用等を失墜させることになり当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩が信用・業績に影響する可能性をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「企業のIT投資抑制による受注・稼働率低下リスク」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1企業のIT投資抑制による受注・稼働率低下リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムリサーチの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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