Komori
GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策達成

IFRSの初度適用と会計基盤の整備

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32018: 42018
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からIFRSに準拠した連結財務諸表を開示しております。日本基準に準拠して作成された直近の連結財務諸表は2017年9月30日に終了する連結会計年度に関するものであり、IFRSへの移行日は2016年10月1日です。」

    2017年10月開始年度からのIFRS初度適用を完了し、2018年9月期の年次連結財務諸表をIFRSで開示した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年10月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。IFRSへの移行日は2016年10月1日です。」

    2017年10月開始の第1四半期からのIFRS初度適用と、2016年10月1日の移行日を引き続き説明している。IFRS第9号の早期適用やグループ会計マニュアルによる体制整備も記載している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年10月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2017年10月開始の第1四半期からIFRSを初度適用する方針と、IFRS準拠の年次連結財務諸表が初回となることを引き続き説明している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2017年10月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2017年10月開始の第1四半期からIFRSを初めて適用し、IFRS移行日を2016年10月1日としている。IFRS準拠のグループ会計マニュアル作成など、適正作成体制の整備も説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
GMOペイメントゲートウェイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRSの初度適用と会計基盤の整備|GMOペイメントゲートウェイ(3769)の変遷 | Komori