GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
10%以上業務効率化プロジェクト
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-15。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA・業務集中化・アウトソーシングによるオペレーション効率化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「スケール効果・AI効果により売上高販管費率*が1年で4.2pt低下」
AI活用やスケール効果による生産性向上を、売上高販管費率の低下として示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「具体的には、RPA・AI・ロボット・動画等を活用して定常業務を削減・効率化する「10%以上業務効率化プロジェクト」を推進しております。その結果、2021年9月期に月間24.7時間だった一人当たりの平均残業時間は、2024年9月期には月間21.2時間まで減少いたしました。」
RPA・AI・ロボット・動画等を用い、定常業務を10%以上効率化するプロジェクトを推進し、提出会社の平均残業時間を月24.7時間から21.2時間へ減少させた。