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GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策CMS預け金残高がゼロに減少

キャッシュマネジメントシステムによる資金運用

FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2024-Q12018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 420222023: 220232024: 1
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1CMS預け金残高がゼロに減少有価証券報告書

    「現金及び預金127,578,153千円、155,592,661千円 関係会社預け金6,080,000千円、- 合計133,658,153千円、155,592,661千円」

    GMOインターネットグループのCMSによる資金運用を継続しているが、関係会社預け金残高は前期末の5,300,000千円から当第1四半期末にはゼロとなった。
  2. FY2023-Q2CMS預け金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が6,080,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金5,300,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は11,380,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    CMSによる資金運用と資金需要時の引き出し可能性を継続して説明している。関係会社預け金残高はFY2023-Q1の13,030,000千円から11,380,000千円へ減少した。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が7,730,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金5,300,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は13,030,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    GMOインターネットグループのCMSによる資金運用を継続している。関係会社預け金残高は前期末の21,130,000千円から13,030,000千円へ減少した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が4,630,000千円含まれており、連結財政状態計算書上の関係会社預け金16,500,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は21,130,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高21,130,000千円を開示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が4,880,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金16,500,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は21,380,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    GMOインターネットグループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は21,380,000千円となった。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が5,100,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金16,500,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は21,600,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、2022年3月末の関係会社預け金残高は21,600,000千円となった。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が4,800,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金18,500,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は23,300,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。そのため、当社グループにおいて事業の進捗に伴って資金需要が増大した際には、CMSの返済期日が到来していなくても、所定の日数より前に申請することで、随時資金を引き出すことが可能です。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は23,300,000千円となった。資金需要時に随時引き出せる仕組みも再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が22,930,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金2,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は24,930,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。そのため、当社グループにおいて事業の進捗に伴って資金需要が増大した際には、CMSの返済期日が到来していなくても、所定の日数より前に申請することで、随時資金を引き出すことが可能です。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は24,930,000千円となった。資金需要時に随時引き出せる仕組みも再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が1,930,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金2,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は3,930,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。そのため、当社グループにおいて事業の進捗に伴って資金需要が増大した際には、CMSの返済期日が到来していなくても、所定の日数より前に申請することで、随時資金を引き出すことが可能です。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は3,930,000千円となった。資金需要時に随時引き出せる仕組みも再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が1,350,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金5,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は6,350,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は6,350,000千円となった。資金需要発生時に随時引き出せる仕組みも引き続き説明している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が2,800,000千円含まれており、連結財政状態計算書上の関係会社預け金5,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は7,800,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高7,800,000千円を開示している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が3,000,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金7,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は10,000,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。」

    親会社グループのCMSによる資金運用を継続し、関係会社預け金残高は100億円となった。事業上の資金需要が増大した場合に随時引き出せる仕組みも引き続き説明している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が5,000,000千円含まれており、連結財政状態計算書上の関係会社預け金7,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は12,000,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)による預け金です。」

    親会社グループのCMSを利用した資金運用を継続し、関係会社預け金残高を12,000,000千円と開示している。
  14. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物には関係会社預け金が8,000,000千円含まれており、要約四半期連結財政状態計算書上の関係会社預け金7,000,000千円と合わせると、関係会社預け金の残高は15,000,000千円となっております。これはGMOインターネットグループがグループ全体で資金運用を行うために導入しているキャッシュマネジメントシステム(以下、「CMS」という。)を利用し、手元資金を預け入れたものです。そのため、当社グループにおいて事業の進捗に伴って資金需要が増大した際には、CMSの返済期日が到来していなくても、所定の日数より前に申請することで、随時資金を引き出すことが可能です。」

    親会社グループのCMSを利用し、関係会社預け金15,000,000千円を運用している。事業進捗に伴う資金需要が増大した場合には、所定の申請により返済期日前でも随時引き出せると説明している。
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