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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・事実資産・純資産の減少が継続

自己株式取得に伴う現金・資産・純資産の大幅減少

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY20252016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025資産・純資産の減少が継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は、169,474百万円(前連結会計年度末比5,989百万円減少)となりました。これは主に現金及び預金並びに長期性預金の合計が減少したことによるものであります。 純資産合計は、151,333百万円(前連結会計年度末比2,202百万円減少)となりました。これは主に配当金の支払い及び自己株式の取得に伴い株主資本が減少したことによるものであります。」

    前年度末から資産合計と純資産合計がともに減少した。資産減少の主因は現金及び預金・長期性預金、純資産減少の主因は配当金支払いと自己株式取得としている。
  2. FY2025-H1資産・純資産が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における資産合計は、168,581百万円(前連結会計年度末比6,882百万円減少)となりました。これは主に、現金及び預金並びに長期性預金が減少したことによるものであります。 純資産合計は、148,364百万円(前連結会計年度末比5,170百万円減少)となりました。これは主に、配当金の支払い及び自己株式の消却に伴い株主資本が減少したことによるものであります。」

    前年度末から資産合計と純資産合計がともに減少した。資産減少の主因は現金及び預金・長期性預金、純資産減少の主因は配当と自己株式消却としている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は、175,464百万円(前連結会計年度末比7,418百万円増加)となりました。これは主に現金及び預金並びに長期性預金の合計が増加したことによるものであります。純資産合計は、153,535百万円(前連結会計年度末比4,039百万円増加)となりました。」

    資産・純資産の増加が通期でも確認された。資産増加の主因は現金及び預金・長期性預金、純資産増加の主因は非支配株主持分としている。
  4. FY2024-H1資産・純資産の増加を確認有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における資産合計は、170,735百万円(前連結会計年度末比2,690百万円増加)となりました。これは主に、現金及び預金並びに長期性預金の合計が増加したことによるものであります。純資産合計は、151,277百万円(前連結会計年度末比1,781百万円増加)となりました。これは主に、自己株式を取得したことにより株主資本が減少した一方で、為替換算調整勘定及び非支配株主持分が増加したことによるものであります。」

    前四半期の資産減少・純資産増加から、資産合計と純資産合計がともに増加した。自己株式取得による株主資本減少を、為替換算調整勘定と非支配株主持分の増加が上回ったと説明している。
  5. FY2024-Q1資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、167,582百万円(前連結会計年度末比463百万円減少)となりました。これは主に売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。 純資産合計は149,725百万円(前連結会計年度末比230百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    前年度末から資産合計は463百万円減少した一方、純資産合計は230百万円増加した。資産の主因は売掛金及び契約資産の減少、純資産の主因は利益剰余金の増加である。
  6. FY2023資産・純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は、168,045百万円(前連結会計年度末比15,835百万円増加)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによるものであります。純資産合計は、149,495百万円(前連結会計年度末比16,660百万円増加)となりました。」

    利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が前年度末から増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、166,265百万円(前連結会計年度末比14,055百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによるものであります。 純資産合計は、146,832百万円(前連結会計年度末比13,997百万円増加)となりました。これは主に、非支配株主持分が増加したことによるものであります。」

    資産合計と純資産合計の増加が継続している。資産合計は14,055百万円、純資産合計は13,997百万円増加し、資産増加の主因は現金及び預金、純資産増加の主因は非支配株主持分としている。
  8. FY2023-Q2資産・純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、166,332百万円(前連結会計年度末比14,122百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによるものであります。 純資産合計は、141,642百万円(前連結会計年度末比8,807百万円増加)となりました。これは主に、非支配株主持分が増加したことによるものであります。」

    資産合計は現金及び預金の増加により14,122百万円、純資産合計は非支配株主持分の増加により8,807百万円増加した。
  9. FY2023-Q1自己株式取得・消却に伴う減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、149,944百万円(前連結会計年度末比2,266百万円減少)となりました。これは主に2023年2月14日の取締役会決議に基づき自己株式の取得を行ったことに伴い現金及び預金が減少したことによるものであります。」

    前年度末の資産・純資産増加から転じ、自己株式取得に伴う現金及び預金の減少により資産合計が減少した。純資産合計も自己株式消却により132,004百万円へ減少している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は、152,210百万円(前連結会計年度末比17,279百万円増加)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、132,834百万円(前連結会計年度末比14,162百万円増加)となりました。」

    利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産・純資産の増加が通期でも継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、138,238百万円(前連結会計年度末比3,307百万円増加)となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が増加したことによります。純資産合計は、124,060百万円(前連結会計年度末比5,388百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前四半期に続き、資産合計と純資産合計が増加した。資産の増加要因は売掛金及び契約資産、純資産の増加要因は利益剰余金としている。
  12. FY2022-Q2資産・純資産が増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、136,626百万円(前連結会計年度末比1,695百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、120,446百万円(前連結会計年度末比1,774百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前四半期の自己株式取得等に伴う資産・純資産の減少から転じ、利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が増加した。
  13. FY2022-Q1資産・純資産が減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、130,415百万円(前連結会計年度末比4,515百万円減少)となりました。これは主に2022年2月14日の取締役会決議により自己株式の取得等を行ったことに伴い現金及び預金が減少したことによります。純資産合計は114,863百万円(前連結会計年度末比3,809百万円減少)となりました。これは主に2022年2月14日の取締役会決議により自己株式の取得等を行ったことによるものであります。」

    前年度末まで続いていた資産・純資産の増加から転じ、自己株式取得等に伴う現金及び預金の減少により資産合計が4,515百万円、純資産合計が3,809百万円減少した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、133,461百万円(前連結会計年度末比11,203百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、118,715百万円(前連結会計年度末比13,988百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が引き続き増加している。
  15. FY2021-Q2資産・純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、133,587百万円(前連結会計年度末比11,329百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、118,092百万円(前連結会計年度末比13,364百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前四半期に続き、利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が増加している。
  16. FY2021-Q1資産・純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、126,821百万円(前連結会計年度末比4,563百万円増加)となりました。これは主に売掛金が増加したことによります。純資産合計は110,704百万円(前連結会計年度末比5,977百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前四半期に続き、資産合計と純資産合計が増加した。資産の増加要因は売掛金、純資産の増加要因は利益剰余金としている。
  17. FY2020-Q3資産・純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、112,751百万円(前連結会計年度末比7,743百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。」

    前四半期に続き、利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計は7,743百万円、純資産合計は8,014百万円増加している。
  18. FY2020-Q2資産・純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、108,549百万円(前連結会計年度末比3,541百万円増加)となりました。これは主に、売掛金が増加したことによります。負債合計は、14,145百万円(前連結会計年度末比97百万円減少)となりました。これは主に、未払法人税等が減少したことによります。純資産合計は、94,404百万円(前連結会計年度末比3,638百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前四半期の資産・純資産減少から転じ、資産合計は3,541百万円、純資産合計は3,638百万円増加している。資産増加要因は売掛金、純資産増加要因は利益剰余金としている。
  19. FY2020-Q1資産・純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、100,948百万円(前連結会計年度末比4,060百万円減少)となりました。これは主に現金及び預金が減少したことによります。」

    前年度末まで続いていた資産・純資産の増加から転じ、資産合計は4,060百万円、純資産合計は1,884百万円減少した。純資産の減少要因として自己株式取得と配当金の支払いを記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、104,055百万円(前連結会計年度末比8,023百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、88,871百万円(前連結会計年度末比10,761百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が引き続き増加している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、101,718百万円(前連結会計年度末比5,685百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、85,282百万円(前連結会計年度末比7,172百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が引き続き増加している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、103,900百万円(前連結会計年度末比7,868百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、85,226百万円(前連結会計年度末比7,116百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前期に続き、利益計上に伴う現金及び預金・利益剰余金の増加により、資産合計と純資産合計が増加している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は96,032百万円(前連結会計年度末比23.0%増)、負債合計17,922百万円(前連結会計年度末比14.5%増)、純資産合計78,110百万円(前連結会計年度末比25.2%増)となりました。」

    前期の自己株式取得後の減少から転じた資産・純資産の増加が通期でも継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、81,184百万円(前連結会計年度末比3,113百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、71,697百万円(前連結会計年度末比9,285百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前期の自己株式取得に伴う減少から転じた資産・純資産の増加が第3四半期でも継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、81,386百万円(前連結会計年度末比3,316百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、68,217百万円(前連結会計年度末比5,805百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    資産合計は現金及び預金の増加により3,316百万円増加し、純資産合計は利益剰余金の増加により5,805百万円増加した。
  26. FY2018-Q1資産は減少、純資産は増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における資産合計は、76,607百万円(前連結会計年度末比1,463百万円減少)となりました。これは主に、売掛金が減少したことによります。純資産合計は、64,403百万円(前連結会計年度末比1,991百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    資産合計は売掛金減少により減少した一方、純資産合計は四半期純利益の計上により増加しており、変動要因が自己株式取得から売掛金・利益剰余金へ移っている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「資産合計は、78,070百万円(前連結会計年度末比23,037百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、62,412百万円(前連結会計年度末比21,427百万円増加)となりました。」

    前期の自己株式取得に伴う減少から転じた資産・純資産の増加が通期でも継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、66,355百万円(前連結会計年度末比11,322百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、57,420百万円(前連結会計年度末比16,435百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前期の自己株式取得に伴う減少から転じた資産・純資産の増加が第3四半期でも継続し、資産合計は11,322百万円、純資産合計は16,435百万円増加している。
  29. FY2017-Q2減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における資産合計は、64,480百万円(前連結会計年度末比9,447百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加したことによります。純資産合計は、51,338百万円(前連結会計年度末比10,353百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。」

    前期に自己株式取得に伴う減少を記載していた資産・純資産について、当四半期は利益計上に伴い資産合計と純資産合計が増加している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産合計は、55,032百万円(前連結会計年度末比53,045百万円減少)となりました。これは主に、公開買付けにより自己株式を取得した結果、現金及び預金が減少したことによります。純資産合計は、40,984百万円(前連結会計年度末比49,371百万円減少)となりました。これは主に、純資産が自己株式の取得に伴い減少したことによります。」

    自己株式取得に伴う現金・資産・純資産の減少が通期でも確認されている。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における資産合計は、45,315百万円(前連結会計年度末比62,763百万円減少)となりました。これは主に、公開買付けにより自己株式を取得した結果、現金及び預金が減少したことによります。純資産合計は、36,013百万円(前連結会計年度末比54,343百万円減少)となりました。これは主に、純資産が自己株式の取得に伴い減少したことによります。」

    自己株式取得により、資産合計と純資産合計が大幅に減少し、現金及び預金も減少したと説明している。
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