個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用によるコスト、賠償、信用低下のリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用によるコスト、賠償、信用低下のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用によるコスト、賠償、信用低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用によるコスト、賠償、信用低下のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績、財政状態及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用によるコスト、賠償、信用低下のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、個人情報等について漏洩、改ざん、不正使用等の問題が発生した場合、対応するための相当のコストの負担、当社グループへの損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
個人情報を取得・保管する事業構造を前提に、漏洩・改ざん・不正使用時のコスト、賠償、信用低下を記載している。